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青森・八戸市 「カルト集団」が地域社会を支配した手口と問題点⑤ ~個人情報に関して③ 在宅介護支援センターの怪行動

 「幸福の科学」が、大学設置認可を求めて、文科省職員を脅すよう
な行為があったとか。文科省下村大臣が記者会見でただしたそうで
すな。

 おいおい、大川隆法。あなたねぇ、日本は「法治国家」ですよ。脅し・
恫喝・脅迫など宗教法人として恥ずかしくないのか。恥を知れ !!

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ということで、「幸福の科学 お断り !!」や「毒 撒くな !!」の看板が
出ている青森・八戸市の話をば。

 「毒 撒くな !!」の看板が出た「関係」で(後日、この詳細はお話しま
す)、八戸市役所高齢福祉課(この役所が問題なのですが、これも後で
話ます)から委託されたS在宅介護支援センターの話です。

 今から、2年半前のことですな。(文中の人物は、仮名、敬称略。)

 青森・八戸市の反対活動者宅には高齢者がいます。「毒 撒くな !!」
の看板の「関係」で、最初、八戸市役所高齢福祉課の担当者が、この
お宅を定期的(と言ってもほんの数回)に訪問していたのですが、すぐ、
S在宅介護支援センターに変更になったそうです。

 S在宅介護支援センター 担当 井村健悦が反対活動者宅にやっ
てきて、お決まりの高齢者の現況調査をしたそうです。

 これに、反対活動者が応対したのですが、最初は普通の現況調査
だったのが、途中から


 『 防犯カメラは何台設置しているのか、その設置個所はどこか?

 それは、業者(警備会社)が設置したのか、個人でやったのか? 』


 と詰問し、わざわざ家の外に出て防犯カメラの設置場所を一箇所毎
に確認する始末。

 あと、この井村健悦、地区担当民生委員(当時)の「カルト集団構成員」
の江藤将(反対活動者宅に不法侵入した)とは「一回しか会ったことが
ないので、心配するな(の意)」とまで言ったそうです。

 反対活動者は、これはおかしいと思い八戸市役所高齢福祉課担当者
にこのことを話したところ、その担当者は「さあ、どうなんでしょうか」とは
ぐらかす有様。

 その後、青森・八戸市の「カルト集団」の連中、防犯カメラの死角を狙
って、様々な威嚇行為(詳細は後でお話しします)を仕掛けてくるように
なったようです。
 
 この井村健悦、反対活動者の通院している病院名、病名、症状、通常
買い物をしているスーパーマーケット名まで聞き出したそうです。

 そのスーパーマーケットでも、「カルト集団」の連中が威嚇行為を働くよ
うになったようですな。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 聞くところによると、このS在宅介護支援センターを運営している社会
福祉法人の理事長は、反対活動者の近隣の「カルト集団構成員」の知
人とか(「カルト集団構成員本人の弁)。

この井村健悦も「カルト集団構成員」かその関係者でしょうな。そうで
なかったら、わざわざ防犯カメラの設置個所まで調べませんし、それに
地区担当民生委員と懇意にしていないわけがありません。

 このことは、個人情報の観点からして、図書館や宅急便の比はない
ですな。

 在宅介護支援センターの職員ですから、個人の健康状態や行動範
囲まで知りうることが可能です。これに民生委員が「カルト集団構成員」
なら「鬼に金棒」ですな。

 青森・八戸市の「カルト集団」恐るべしです。ここまでの体制を作り上
げるとは。完全に「カルト宗教」でしょうな。個人では、ここまでは無理
ですからな。

 どこの「カルト宗教」でしょうな(笑)。

 青森・八戸市の「カルト集団」の話は、まだまだ続きます。



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プロフィール

福原 霊法

Author:福原 霊法
幸福の科学の『威嚇目的の訴訟』に抗議します。

幸福の科学を中心に、心や宗教、社会問題を
考えるブログです。

青森・八戸市のような「カルト」が地域を
支配することの全国への拡大を防ぐための
活動もしていきます。




   

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