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青森・八戸市 「カルト集団」が地域社会を支配した手口と問題点⑤ ~個人情報に関して② 「宅急便」の怪行動

 それでは、青森・八戸市の「カルト集団」の話をば。

 青森・八戸市で、「幸福の科学 お断り !!」「や「毒 撒くな !!」の看板を出し
ている反対活動者は、八戸市立図書館の中まで、「カルト集団の構成員」が
尾行し、どんな本を借りているか監視し、個人情報の収集をして、おまけに
「嫌がらせのささやき作戦」を行ったことから、八戸市立図書館の利用をや
めたそうです。

 青森・八戸市には、専門書を売っている大きな書店がないため、通信販
売の利用への切り替えです。

 その通信販売で利用している宅急便会社がなにやら「怪行動」を取りだ
したとのこと。

 その「怪行動」を取りだした宅急便会社は、「動物マークの宅急便」で
す。

 青森・八戸市の反対活動者が、「幸福の科学 お断り !!」「や「毒 撒く
な !!」の看板を出してから、担当ドライバーの態度が変わったそうです。
送り主によって、態度が悪かったり、ぞんざいになったとのこと。

 最初は、担当者も色々な人がいるからなと思って我慢していたそうで
すが、先日、こういう問題が発生。

 この反対活動者は、「非共産党系」の「ある団体(別に問題がある団
体ではない)」の会員で(ご本人は、自分のことを保守系武闘派だと言っ
ておりました、笑)、その団体の機関誌を、毎月、件の会社のメール便
で受け取っていたそうです。

 この反対活動者が色々と動き出したところ、この宅急便会社が、この
機関誌を投函せず、送り主の「団体」へ返却したそうです。

 この団体の事務局から、機関誌が戻ってきたので、新しい住所を教
えてほしい旨の連絡があったので、おかしいと思い、宅急便会社の本
社に直接電話して、不在時の取り扱いについて確認したそうです。

 本社担当者によると、お客さんが不在の時には、「不在連絡票」を
使い、訪問したことを連絡する、その後も訪問するが、1週間経っても
連絡がない場合は、送り主に返却するとのことでした。メール便をポス
トに投函できない場合も同様なそうです。

 この青森・八戸の担当者、これをしなかったのですな。

 「不在連絡票」を入れず、そのまま返却したようです。

 この反対活動者は、近隣の「カルト集団の構成員」が自宅敷地内
への不法侵入や郵便物の搾取を防ぐため、不在時は門扉にカギ
をかけていますが、在宅時には郵便物の配達のために開けています。

 この反対活動者は、もちろん本社と青森市の支社に抗議し、「団体
事務局」も何十年もメール便を大量に利用していて、このようなこと
は初めてだったようで、こちらも抗議したようです。

 反対活動者が、「文書で理由を連絡してほしい旨」を伝えたところ、
青森・八戸市の担当店から文書が来たようですが、それには

 「反対活動者の家は、いつもカギがかかっていて、投函できない。
郵便局の配達なんかは、たまに開いているときに投函しているよう
だと」の由。

 と、自分たちは悪くないと言わんばかりの文面だったようです
(今後、気をつけるとは書いてあったそうですが)。

 その宅急便会社、以前は、メール便でも宅急便でも、門扉に間に
「不在連絡票」を入れていってたそうですが、ね(笑)。

 そこで、その後、配達に来た担当者に、近隣の「カルト集団の構
成員の威嚇行為」について話し、「門扉のすぐ前に、箱を置いてい
るから、それに不在連絡票を入れてほしい旨」を話したところ、

 その担当者は、「そこまで距離があるから入るかなぁ~」とヘラヘ
ラ笑いながらふざけた態度をとったそうです。

 門扉から、その箱まで「たったの数10センチ」しかないのですが
ね(笑)。

 その後も、この宅急便会社の対応に、不審な点を感じていると
青森・八戸市の反対活動者は言っていました。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この青森・八戸市の「宅急便会社」と「カルト集団」との関係は
どうなのか分りませんが、宅急便会社だと図書館での本の借り
入れ情報どころでない「個人情報」を持っているんですね。

 この反対活動者の物品の購入先のほかに、どういう交友関係
があって、どういう組織・団体に所属しているかも分るわけです。
 
 仮に、この情報が「カルト集団」の手に入ったら、反対活動者の
アラ探しが簡単にできますし、それを元に「でっちあげ情報」も作
れる、反対活動の妨害も可能でしょう、いや、それ以上でしょうな。

 この青森・八戸市の反対活動者は、このことからこの宅急便
会社の利用を止めたそうですが、書籍等の購入先で「件の会社」
を利用して送付してくるところが多いので、今後、「対応」を注視
していきたいと言っておりました。

 青森・八戸市、なにやら「不可思議な行動」をとる人たちが多
い所ですな。「市政推進」は、大丈夫、でしょうか。

 次回以降、青森・八戸市の「市政推進」に大きく貢献している在
宅介護支援センターの「怪行動」について、話したいと思っていま
す。

 しかし、青森・八戸市、あさましや、あさましや、ですな(笑)。




 
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プロフィール

福原 霊法

Author:福原 霊法
幸福の科学の『威嚇目的の訴訟』に抗議します。

幸福の科学を中心に、心や宗教、社会問題を
考えるブログです。

青森・八戸市のような「カルト」が地域を
支配することの全国への拡大を防ぐための
活動もしていきます。




   

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