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儲かりまっか ボチボチでんな !!

 「エホバの証人(ものみの塔聖書冊子教会)」というと、輸血を
してはならないという教えに従って、交通事故にあった子ども
の輸血を拒否し死亡させた事件が有名ですな。

 この「エホバの証人」ですが、「ハルマゲドンがやってくる」と
恐怖心をあおるのがお得意です。でも、その予言は、ことごと
く「大外れ」。でも、信者は、「小さい予言は外れても、大きな予
言は当たっている」と「大威張り」です。

 「エホバの証人」の信者は、数人でグループを組み、中には
他の信者の子どもも連れて、各家々を訪問しての「ご活動」をし
ています。

 そして、教団機関誌「ものみの塔」や「めざめよ ! 」を配りな
がら、「信者勧誘」をしています。

 キリスト教関係者に聞くと、あの配布して歩いている機関誌は、
信者が「自発的」に「買い入れたもの」で、「値段がないもの」だ
そうです。

 つまり、「献金」扱い。しかも発行しているのが「教団(宗教法
人)」ですから、「非課税」です。おまけに、「どっかの教団」と違
って、新聞等に広告も出さないので、広告宣伝費は、ゼロ。

 『 なんとか まる儲け 』 ですな。


 あと、これも「聞いた話」です。

 「どっかの教団」の「とある支部」では、数名の信者がグループ
になって、各家々を回り、「勧誘活動」しているそうです。あちこち
で、「閑古鳥」が鳴いているという他の地域の支部とは違うようで
す。

 さぞかし、この「とある支部」の管轄する町では信者が増えてい
るのでしょうな。行事がない日でも「勧誘活動」をしてきた信者が
集まっているようです。御苦労なことです。集団で「何かしでか
さないこと」をお願いしたいものですな。

 そういえば、この「どっかの教団」、「我が国が、どこやらから侵
略される、天変地異が起きる」などと「ご主張」なさっているようで
す。

 この「どっかの教団」の「とある支部」、「エホバの証人」を模倣し
ているのでしょうか。

気になるところです。くわばら、くわばら、ですな。



注) 表題と本文は関係ないことをお断りいたします。






 
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福原 霊法

Author:福原 霊法
幸福の科学の『威嚇目的の訴訟』に抗議します。

幸福の科学を中心に、心や宗教、社会問題を
考えるブログです。

青森・八戸市のような「カルト」が地域を
支配することの全国への拡大を防ぐための
活動もしていきます。




   

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