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仏誌風刺画 掲載本 出版 !!

 フランスで「イスラーム国」にテロされた「シャルリ・エブド」のムハンマド
の風刺画を掲載した書籍が出版され、話題になっていますが、この書籍
を出版した会社は、「第三書館」という出版社ですな。

 この第三書館という出版社、「かなり左より」の出版社というもっぱらの評
判です。他の出版社が出さないような「タブー」に果敢に挑戦?する会社で
すな。
 この第三書館のカルト宗教問題についての書籍がないか調べたところ、
『カルトのかしこい脱け方・はまり方』青山あゆみ著、1995年刊。というもの
があるようです。

 この書籍を読んだことがないですし、この著者も知らないので、内容は
わかりませんが、1995年といったら、あの「オウム真理教地下鉄サリン
事件」があった年です。恐らく、その関係で出された書籍でしょうな。

 この第三書館からよく著書を出しているジャーナリストに古川利明氏が
いますが、古川氏のブログに「幸福の科学 武装化計画」についての記
事が出ていた記憶があります。今年は、「オウム事件」から20年。古川
氏にお尋ねしたいものですな。

 
 ★  おまけ  ★

 「幸福の科学 お断り !!」や「毒 撒くな !!」の看板を自宅の塀に掲示し
ている青森・八戸市の反対住民の話です。

 本日は、家庭ごみの収集日。朝、反対住民がゴミを出しに行くと「カルト
集団 青森・八戸支部 構成員 ご一行様」がお待ちかね。

 一番手は、小雪交じりの曇った朝なのに、マスクとサングラス(大昔の
テレビ番組「ハリマオ」の主人公がかけているような古風なもの、八戸で
はまだ売っているようです)と帽子をすっぽりかぶり「顔が分らないように」
「完全武装」してやってくる70歳すぎの高齢構成員。反対住民宅には複
数台の防犯カメラが設置してあるので、その対策でしょうな。

 近隣の「綿浩次(仮名敬称略)」の娘なんか、反対住民が家を出ている
間だけクルマの「エンジンをかけ」、家に入ると「エンジンを切る」という
芸の細かいところを見せてくれます。

 などなど。

 反対住民への「心的圧力」攻勢です。まあ、よく考えるものです。これ
が毎回手を変え品を変えですから、呆れますな。

 それでは、本日の一台

   八戸  331 せ 11-20

 さて、そろそろ、どこぞからの連絡、ありますかな。期待したいところです。




 

 

 
 
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プロフィール

福原 霊法

Author:福原 霊法
幸福の科学の『威嚇目的の訴訟』に抗議します。

幸福の科学を中心に、心や宗教、社会問題を
考えるブログです。

青森・八戸市のような「カルト」が地域を
支配することの全国への拡大を防ぐための
活動もしていきます。




   

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