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続々 幸福の科学に告ぐ !!

拙ブログで、『 訴訟 上等 !! 』の記事を書いた途端、「幸福の科学
お断り !!」や「毒 撒くな !!」の看板を自宅の塀に掲示している反対
住民に対しての青森・八戸市の「カルト集団」の威嚇行為がますます
過激になってきているようですな。

 特別攻撃隊から、『直接攻撃』を行う特別『突撃』隊になってきてい
るそうです。皆、『決死の形相』のようだそうです。公道での『突撃攻
撃』や至近距離からの『脅し、睨みつけ』などなど。

 さすがは、八戸市役所『公認』カルト集団。どういうことをしているか
具体的な事は、後日まとめて話したいと思います。いい年(70~80
代)をこいた爺さん婆さんたちがよくやるなと思いますよ。完全に、マ
インドコントロールされているのでしょうな。哀れですな。

 青森・八戸市の「カルト集団」、その前に『毒 撒いたり』、『ポアしに
きた』ら、あかんぜよ。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 と、いうことで、「八戸工高男子生徒いじめ自殺事件」の続きです。

  デーリー東北(本社 青森・八戸市の新聞社)2014年11月27日
 朝刊より要約します。

 ★ 被告が原本一部紛失

     八工生自殺訴訟 生徒のアンケート15枚


  2007年10月に青森県立八戸工業高校1年の工藤健君(当時
 16)が自殺したのは、いじめや行き過ぎた指導で精神的に追い
 込まれたのに学校側が放置したことなどが原因として、両親
 が青森県に700万円の損害賠償と謝罪を求めた訴訟で、自殺
 後に学校が生徒に実施したアンケートの原本15枚を被告(県)
 側が紛失していたことが、11月26日に仙台高裁で開かれた
 控訴審第5回口頭弁論で明らかになった。

  県教委によると紛失の理由や時期は不明。高裁は「(紛失し
 た)15枚は内容の重要性が高い」と、重要な文書との認識を
 示しており、管理の在り方も問われそうだ。

  閉廷後、取材に応じた両親は「文書はしっかり保存すべき
 ものであるはず。原本がないのはおかしい」と指摘。被告側
 担当者は係争中としてコメントを避けた。


 ????????

  ほんまかいな、青森県教委。『わざ』とやったんとちゃうやろ
な。青森県教委ちゅうたら、青森県の教育行政のトップ機関や
ないか。それが、こんな「体たらく」でええんかいのう。われ。


注) 高倉健さんや菅原文太さんの追悼の意を表し、「網走番外
 地シリーズ」や「仁義なき戦いシリーズ」を見すぎたため、不適
 切な表現があるかもしれないことを予めお断りいたします。

 閉廷後、地元テレビ局の取材を受けたご両親は、『最高裁
まで闘う旨』を話したそうです。当たり前ですな。大事なご子息
を『殺された』ようなものですからな。

 青森県教委、こんなことだから、2014年7月の「八戸北高女子
生徒いじめ自殺事件」が起こるんですよ。税金泥棒 !! だけじゃ
あ、すみませんな。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 しかし、毎度、毎度、思うに、

 「幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉 さん」と「いじめから子
供を守ろう ネットワーク」。こんな記事が出ているのに、まだ
『動かず』。「風林火山」じゃないんだからね。

 こうなったら、「幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉 さん」の
他に、「いじめから子供を守ろう ネットワーク 代表 井澤一明
さん」にも直接訪ねて『直訴』しますかな。

 井澤一明さんも待っててや。

 この青森・八戸市、八戸北高や八戸工高の他にもまだまだ『い
じめ事件』があります。
 
 青森・八戸市、北朝鮮より酷い町です。「末法の世界」ですな。
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プロフィール

福原 霊法

Author:福原 霊法
幸福の科学の『威嚇目的の訴訟』に抗議します。

幸福の科学を中心に、心や宗教、社会問題を
考えるブログです。

青森・八戸市のような「カルト」が地域を
支配することの全国への拡大を防ぐための
活動もしていきます。




   

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