スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

青森・八戸市 「カルト集団」が地域社会を支配した手口と問題点⑤  ~個人情報に関して④ 地元紙販売店の怪行動 その2 ~

 前回の続きです。

 「幸福の科学 お断り !! 」や「毒 撒くな !!」の看板を自宅の塀に掲示している
青森・八戸市の反対住民ですが、「地元紙」の翌月の集金の際、「販売店」に抗
議したそうです。

 自宅の道路に面した門の前で話をしたそうですが、話をしている最中に「中年
女性」が「うちの集金は○○日でいいから」と、その話を遮るように割り込んで
きたそうです。割り込まれたので、抗議が出来ず仕舞いだったそうです。

 (反対住民は、付近では見かけない人だと言っていました。普通、そういう人が
 他人が話をしている最中に割り込んでくることはないですし、不思議な人です
 な。「カルト集団の構成員」なんでしょうかな。)

 これを不審に思った反対住民、その次月の集金日、この「地元紙販売店」が
どのような対応をするか見ていたそうです。

 その時の訪問時間は、お昼午前12時まじかの時間にやってきたそうです。
購読料を手渡し、話をしようとしたら、その「地元紙販売店」の携帯電話が鳴
り出し、反対住民の自宅固定電話に、仙台市の「何やら分らない所」からの
電話と八戸市内の水産会社からの間違い注文FAXが立て続けに鳴ったそ
うです。それで、話が出来ず。「地元紙販売店」はすぐ「お帰り」です。

 (この八戸市内の水産会社、この反対住民が行動を起こすとよく「間違い
 注文FAX」を送ってくるそうですな。反対住民が間違って送った旨を連絡
 したそうですが、それでも送ってくるそうです。この会社、商売大丈夫で
 しょうかな。

  まあ、この「地元紙販売店」、話するのを避けるために、お昼の時間帯
 を狙ってきたのでしょうな。「地元紙販売店」の携帯電話と反対住民の
 電話・FAXが同時になるなんて、偶然のことですかな。青森・八戸市
 不思議な町ですな。)

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この「地元紙」ですが、八戸近辺の市町村の自治会の話題とか自社の
「肥満記者のダイエット」についての連載記事があるような地元密着型の
ローカル紙です。「足で稼ぐ記者」が大勢いるでしょうから、地域の隅々の
話題、個人の話題なんかも調べることが出来るでしょうな。「地元紙販売
店」も隅々まで配達していますしな。

 当然、この「地元紙」も「幸福の科学 お断り !! 」や「毒 撒くな !!」の
看板が出ていることは知っているでしょうな。何度もパトカーがやって
きている自治会ですし。

 そう言えば、この「地元紙」、他紙に比べ「幸福の科学」関連の記事が
多いように思えます。他紙が取り上げないような記事まで掲載していま
す。「幸福の科学」に関心があるのでしょうかな。

 これから、「幸福の科学」の元信者さん方の「布施返還請求訴訟」の
判決が出るでしょうから、この「地元紙」、今後どのような対応をするか
「注目」に値しますな。

 それと、「地元紙販売店」の今後の「対応」にも。





  
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

福原 霊法

Author:福原 霊法
幸福の科学の『威嚇目的の訴訟』に抗議します。

幸福の科学を中心に、心や宗教、社会問題を
考えるブログです。

青森・八戸市のような「カルト」が地域を
支配することの全国への拡大を防ぐための
活動もしていきます。




   

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。