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『ポア』 の季節 !?

 まだ、『 ポア 』 されていません(笑)。

 が、私が自宅でPCに向かうと『必ず、騒音をたてる輩、家の前で奇声をあげ
る輩、爆走するクルマやバイクが、ご出現』しています。

 監視しているのでしょうな。窓のカーテンは24時間閉め切っているのですが、
影を監視しているのでしょう。どこの『カルト宗教』でしょうかな。

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

 『 幸福の科学 お断り !! 』や『毒 撒くな !! 』の看板を自宅の塀に掲示し
ている青森・八戸市の反対住民も同様のようです。

 先日、外出する時に自宅から主要道に出るまでの数分間に、5台の「通せ
んぼクルマ」の他に「東南アジアの田舎でよく見られるような車道に物を置い
ての通せんぼカルト集団老人構成員」が複数、「ご出現」したそうです。夕方、
自宅に戻ってきた時も同様とのこと。

 青森・八戸市の「カルト集団」、よっぽど『訴訟』を起こされたくないようです
な。暴力威嚇行為をすればするほど、逆効果だと思うのですが、『主にマイ
ンドコントロールされている』状況では、理解不能でしょうな。

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 それでは、青森・八戸市の「カルト集団の老人愚連隊」の話をば。

 注)「愚連隊」と言っても、今の若い人たちには、よく分からないと思います
   が、アバウトに言うと、「チンピラ、タチの良くない暴力者の類」のことで、
   政治的な思想体系などを持たない、「考え」のない暴力行為をする愚
   か者のことです。

  青森・八戸市の反対住民宅付近の「カルト集団のゲバ(ルト)老人」には、
こんなのがいるようですな。なお、反対住民の「今後の対応」もありますの
で、簡単に触れることにします。           (文中 仮名敬称略。)

 
 ★ 東寺福子 の場合

  この東寺福子は、「過去に重大な『コト』を起こしたことがある」80代の
 老女構成員。反対住民が「毒 撒くな !! 」の看板を掲示することになっ
 た「原因」者のようですな。

  この東寺福子、反対住民が朝、家庭ごみを収集場所に出しに行こう
 とすると

  『 反対者の体にぴったりとくっ付き、鬼のような形相で、反対者の顔
   を睨み続けるという行為 』

  をするそうです。

  若い女性に「これ」をやられたら、まあ、多少は「いいのかもしれません」
 が(笑)、80歳を遠に過ぎた老女じゃ、ねぇ。

  この反対住民は、過去に「あるカルト宗教の反対活動」をしていて、東南ア
 ジアやヨーロッパのカルト宗教の親分と直接対峙した経験が何回もあるので、
 こんなことでは、「ビビら」ないが、と言っていました。

  反対住民が、「ビビら」ないので、「あの手この手で」威嚇行為をしてくるそ
 うです。「完全にマインドコントロール」されているのでしょうかな。

 ★ 武森聖七 の場合

  この男も、反対住民が家庭ごみを収集場所に出しに行こうとすると、

  『 反対住民が何もしなくても、いきなり、睨みつけて因縁をつけ、怒鳴りつけ
   てくる行為 』

  をとるそうです。

  他に、反対住民の家に「鬼のような形相」で怒鳴り込んできて、大声を上げ威
嚇することなどもあったようですな。

 反対住民が抗議すると「カルト集団構成員の元学校の校長だったと本人が言
う自治会長のような『意味不明な、小学校で国語を勉強してこなかった』としか思
えない」ことを怒鳴り喚き散らしたそうです。そのため、反対住民は家の門に防
犯カメラを設置して、必ずカギをかけるようにしたとのこと。

 この男は、70歳くらいの「カルト集団老人構成員」、「あの手この手」で威嚇行
為を続けているようですな。

 ★ 田町某 の場合

 この男も、70歳くらい。元「国民の安全を守る仕事」をしていたそうです。

 反対住民が、自宅付近の道路に出ると

 『 よく、自宅からわざわざ出てきて、タバコをふかし(この行為を何故するかは、
  後日、詳細を話ます)、反対住民をずっと睨み続ける行為 』

 をとるそうです。

 前述の2人に比べると、「田町某」、さすがに「国民の安全を守る仕事をしてい
ただけに、「迫力が違う」と反対住民が言っていました。

 しかし、この反対住民、前述のように、「東南アジアやヨーロッパのカルト宗教
の親分」と「直接、対峙した経験」があるので、ビクともしません。

 ただ、あまりにも『幼稚な行為』ですし、『時間の無駄』なので、すぐ切り上げる
が、と笑っていました(笑)。

 しかし、この「田町某」、「真剣」だそうです。これで、「国民の安全」は大丈夫な
のでしょうか?甚だ、疑問ですな。

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 「カルト集団老人愚連隊」には、まだまだ「構成員」がいるようですが、今日は
この辺で。青森・八戸市、これが日常茶飯事とのこと。『北朝鮮よりも酷い所』で
すな。

 このような老人愚連隊や異常な状況を生み出す、何か、『異常な精神的土壌』
があるのでしょうかな。

 次回、以降、青森・八戸市の、この『異常な精神的土壌』について、述べたいと
思っています。

 『 幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉 さん 』からは、9回目の手紙の返事
が、来ないようですので、『 10回 』目を送るようですな。今度は、返事がくるで
しょうか? 『期待したい』ところですな。

 直接、『幸福実現党本部』に会いに行った方が、早そうですが、ね。






 
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大川隆法 教祖 の 愛人部隊 !?

この頃、PCを開くと、やたらに「幸福実現党(釈量子党首画像入り)」のCMが
出てきます(苦笑)。

 この釈量子さん、西村雅史さんのブログ「オウマー日記」の2013年7月25日
記事を見ると『 大川隆法教祖の愛人部隊の一人 』で、『高齢愛人のハンデを
背負っている』云々と書かれていますが・・・・・・。

 詳しくは、「オウマー日記」をご覧ください。オウム真理教の浅原彰晃の尊師マ
ーチの替え歌『 大川隆法 総裁先生マーチ 』も載っています(笑)。

    西村雅史さん、
 
      『オウマー日記』

      http://sinzinrui.blog.fc2.com


   
 

★★★緊急速報★★★ 「幸福の科学」、下村文科相の選挙区に「嫌がらせ出馬」?

 「幸福の科学」、やはりやってくれましたな(笑)。


  ★  下村文科相の選挙区(東京11区)に『 下村 めい (27歳) 』 を
    無所属で嫌がらせ出馬 ?


 詳しくは、

  西村雅史 さんのブログ

  『 オウマー日記 』 を参照してください。

   ★ オウマー日記
  
     http://sinzinrui..blog.fc2.com




 ≪ おまけ ≫

   青森・八戸の「カルト集団」、今日も「大量のご出現」だったようだけど

   ≪ ポア ≫ しに来たらあかんぜよ !!




 

 

今日も来ました、今日もまた  ~青森・八戸「カルト集団 老人愚連隊」

 最初に、「幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉 さん」に、手紙を出してい
るのは、「幸福の科学 お断り !!」や「毒 撒くな!!」の看板を自宅の塀に掲示
している反対住民です。福原霊法ではありません。この点、補足いたします。

 あと、手紙を出した回数ですが、「9回」ではなくて、『 10回 』だそうです。
お詫びして訂正いたします。

                                        以上です。

 では、本題。 


 何やら、二葉百合子さんの「岸壁の母」のようですが、やはり、やってきました
「青森・八戸 カルト集団 老人愚連隊」。

 「こども特攻隊」の記事を昨日書いたばかりなのに、もう「大量ご出現」です。

 「幸福の科学 お断り !!」や「毒 撒くな!!」の看板を自宅の塀に掲示している
反対住民が、車で出かけようとすると、いつもの「通せんぼクルマ」が「ご出現」。

 ナンバーは、『 3-26 』、中年女性です。見通しがいい一本道なので、反
対住民の車が出てくるのはわかっているのに、すぐ目の前まで来て、「通せん
ぼ」。

 この女性、真剣な眼付です。わき目も振りません。続いて、『 52-75 』車。
老人男性です。これも真剣な目つきです。

 途中、立ち寄った書店でも「カルト集団構成員」が店内に「ご出現」。

 反対住民が、書店に入ろうとして入口のドア(自動ドアではない)を開け、閉
めようとしたたとたん、反対住民がドアから手を離す前に、すぐ後ろから、そ
のドアを無理やり開けようとした男がいたそうです。

 反対住民が「何だ、この男は」と思って、その男を見たところ、『競歩』で
よく見られるような『両腕を大げさに振って店内を歩いていく』70歳くらい
の老人が。

 反対住民が本を選んでいる時に、その男が、すぐそばにやってきたので、
様子を見ていたら、反対住民が読んでいる本を『注視』していたそうです。

 そして、反対住民が別のコーナーに移ると、その男もすぐ移動。後をつ
いてきたので、わざとUターンしたら、その男もあわててUターン。

 「カルト集団構成員だな」と思った反対住民が、その「カルト集団老人
構成員」を見ていたら、その「カルト老人」は速攻で店外へ逃げ出したそ
うです。

 この時、愛国心あふれる反対住民は、自衛隊関係の本を読んでいたそ
うですが、仮に平和的な本などを読んでいたら「青森・八戸のカルト集団」
の連中、「左翼だ !! 共産主義者だ !!」とでも言いふらすんでしょうな。


 ★「青森・八戸のカルト集団」、

   『靖国に眠る英霊たちに申し訳ないと思わんのか』。


 「カルト集団の構成員」は、『大げさに両腕を振って歩いたり』、『スローモ
ーションのように、異常にゆっくり大げさな動作をしたり』するので、すぐ分る
と言っていました。だいたい、一般書店で『両腕を大げさに振って歩く老人』
は普通いません。

 これは、「カルト宗教」がよく使う手で、反対活動者の視線にわざと入るよ
うに動いて、心理的なストレスを与える威嚇行為なんですな。「通せんぼク
ルマ」も同様です。

 しかし、スーパーマーケット、市立図書館、病院に書店で「ご出現」ですか。
完全に『監視体制』を敷いていますな。この連中、「よからぬカルト宗教」で
しょうな。いくら「異常者だらけ」でも、普通の住民はここまでしませんからな。

 反対住民が、自宅に戻ってきた途端に、近隣の複数の「カルト集団の構
成員」が『奇声をあげたり』のお出迎えです。『 77-25 』車も歓迎の意
を表しに「ご出現」。

 近隣の「綿浩次一家」なんか、クルマのドアを『不必要に、バタン、バタン
と開け閉め』し、「熱烈大歓迎」です。綿一家のクルマ、お布施を取られす
ぎているようで、だいぶ古いクルマのようですが、壊れてドアがはずれる
のではないかと他人事ながら心配してしまいますな。

 他にも多数「ご出現」したそうですが、それはまた後で。


 「青森・八戸のカルト集団」、よっぽど、記事にされたくないんでしょうな。

 まあ、この反対者を潰せば、反対活動もなくなり、ましてや訴訟を起こさ
れることもなくなりますからな。

 その前に、「カルト集団」のほうから、「どこぞの役所への通報」や「訴訟
上等 !! 」が来るかもしれませんな。その時は、このブログで詳細に報告
いたします。

 次回は、「青森・八戸のカルト集団 老人愚連隊 スターティングメンバ
ー」の発表です。

 書き込みがなければ、 『 ポア 』 されたと思ってください(笑)。




 

 

みちのく八戸 けんか上等 夜露死苦 !! ~青森・八戸 こども特攻隊と暴走族 !! ~ ★頑張れ !! 下村文科相 !! ★

 下村文科相には、今回の総選挙、ぜひ頑張ってほしいものです。間違って
落選でもしたら、「幸福の科学」から「天罰だ !!」「魔は滅びる!! 」などと何を
言われるかわかりませんからな。

 「幸福の科学」、講談社の「フライデー事件」のような『実力行使』に出ては
あかんぜよ。

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 と、言うことで、3年半前から『実力行使』に出ている青森・八戸市の「カルト
集団」の話です。(文中 仮名敬称略。)

 青森・八戸市の「八戸市役所『認可』集団」である「よからぬカルト集団」には、
「中高老年深夜早朝暴走族」のほかに、『こども特別攻撃隊とこども暴走族』が
あります。

 「幸福の科学お断り !!」や「毒 撒くな !!」の看板を自宅の塀に掲示している
反対住民の近隣に住む「カルト集団の構成員」「続木某」の子どもたちの一派
です。


 ★ こども特別攻撃隊

 この「カルト集団の構成員」「続木某」のこども集団は、「幸福の科学お断り !!」
や「毒 撒くな !!」の看板を掲示している反対住民宅の塀に向かって、自転車で
「特別攻撃」を繰り返しているそうですな。

 反対住民宅の塀を見ると確かに『特別攻撃』された「穴」が多数開いています。
さながら、太平洋戦争時、日本軍の「神風特別攻撃隊」に特攻された米国空母
の様相です。これは、証拠物件があるので、確かなことです。

 また、この「カルト集団の構成員」「続木某」の子どもたち、反対住民宅に向か
っての『花火によるミサイル攻撃』もしかけたことがあるそうです。この時は、「続
木某」、親も一緒だったとか。

 この青森・八戸市の「カルト集団」、北●鮮や中●の侵略攻撃に備えての「特
別攻撃」の訓練をこどものうちからさせているんでしょうか。



     ◆ 青森・八戸市の「カルト集団」、

       日本の未来を信じ、祖国のために戦った、靖国に眠る英霊たちに、

       申し訳ないと思わんのでしょうかな。



 ★ こども暴走族

 この「カルト集団の構成員」「続木某」のこどもですが、朝、学校に出かける時に、
『お母さん !! 行ってきます !! 』と『自宅の外で、不必要に大きな声で叫んで、バタ
バタと、これも不必要な足音をたてて』駆け抜けていくそうです。

 それも、「反対住民宅の前だけ」で、反対住民宅を過ぎると「おとなしく、静かに」
音も立てずに歩いていくそうです。

 また、この「続木某」のこども一派は、反対住民宅付近の道路で、よく遊んでい
るそうですが、反対住民宅前だけで、「不必要に騒ぎ」、他の場所では「おとなしく」
遊んでいるそうです。

 ( しかし、この反対住民宅の前の道路、こどもが集団で遊んでも大丈夫なくらい
「車の通行がほとんどないところ」なんですな。ここを「中高老年深夜早朝暴走族」
が爆走しているわけですか。

  こどもだから、車やバイクというわけにはいかないでしょうから、「駆け足での
 暴走行為」なんですな。反対住民に「ストレスを与える行為」です。抗議された
 ら、「こどもがやったことだ、言いがかりをつけるな。」と言い返すのでしょうな。
 よく考えたものですな。 )


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 こどもの頃から、これでは、このこどもたち、将来は「オ●ム化」の恐れがあり
ますな。将来が心配です。

 そう言えば、先日、神奈川県座間市の中学校の元校長が、「大川隆法の『霊
言本』と『幸福の科学大学』のパンフレット」を卒業名簿を元に約500名の卒業
生に送りつけたことがありました。この人、自分が勧めた「幸福の科学大学」
が認可にならなかったこと、どう説明するのでしょうかな。

 ここ青森・八戸市の反対住民が所属している自治会の会長 「佐渡学幸」、
反対住民の質問状に対して、回答になっていない意味不明な文書を送って
きて、終いには「私は、これ以上、何を言っていいのかわかりません(の意)」
という「なさけない文書」を返してきた、この人も「学校の元校長」でしたな。

 ちなみに、この自治会長 「佐渡学幸」あての文書は『内容証明郵便』だっ
たそうです。「八戸市役所市民連携推進室」にもこの文書を見せたそうです
が、八戸市役所も『呆れた対応』のようでしたな。青森・八戸市、不思議な
町ですな。

 われらが、『幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉 さん』は、八戸市議を
10年以上勤めあげた大物です。八戸市の「教育行政」に対して、どのよう
な対応をしてきたのでしょうか。これで、いいんですかな。

 上條幸哉さんと、一度、じっくり話をしたいのですが、9回目の手紙の
返事が2週間以上経っても着ません。早く返事が欲しいものですな。

 反対住民、このブログの記事で、『訴訟を起こされたり』、『どこぞの役所
に訴えられたり』でもしたら、『相手の素性と手口』がよくわかると言ってお
りました。その時は、このブログで報告いたします。

 次回は、青森・八戸市の「カルト集団 老人愚連隊」について、書きたい
と思います。その前に、この「愚連隊」の連中がやってきそうな気がします
な。来たら、そのことも書きたいと思います。まあ、呆れますよ(笑)。




 
 

 

 

 

 

「幸福の科学」 下村文科相への攻撃開始 !!

「幸福の科学大学」を不認可にした下村文科相に対しての「個人攻撃」が、
連日のように展開されてるようですな。

 リバティWeb版 2014.11.21付

 ★ 下村文科相の「金の疑惑」相次ぐ 板橋区選出の下村氏、権力で政治
  資金を集める ?

  11.20付「朝日新聞」夕刊の記事を元に、「文科省から補助金を受け取って
 いる2つの学校法人から、約10万円の献金があったのは、政治資金規正
 法違反だ」と主張。

  また、先月発刊の講談社「フライデー」の記事を元に、「下村文科相の講演
 会『博友会』が仙台市で開いたパーティに『37年ぶりに医学部開設が認可に
 なった東北薬科大学の理事長』が出席したのは問題だ !! 」と主張。


  リバティWeb版 2014.11.22付

  ★下村文科相が「塾」を事務所利用 ? 許認可権持った大臣にふさわしいか

   11/21付「しんぶん赤旗」の記事を元に、「学習塾が入ったビルに事務所登
  録しているが、その実態はない。しかも、1日で1,000万円も集めるような
  大規模パーティを2013年には、3回も開いている。『一般的な感覚』からす
  れば 『大規模』であると言わざるをえない」と主張。

  リバティWeb版 2014.11.22付

  ★ 「次世代の党」衆院議員 中丸啓氏と上野ひろし氏が「幸福の科学大学
    不認可」に対して、文科省に物申す。

  リバティWeb版 2014.11.24付

  ★ 憲法学者 斎藤康輝 朝日大学教授が、「幸福の科学大学不認可」は、
    問題。

 と、まあ、「なりふり構わず」の感で、連日のように非難のオンパレード。
種村修さんへの「悪口本」の時と同様です。まあ、酷いものです。詳しい内容は、
リバティWeb版をご覧ください。呆れますよ(笑)。

 しかも、訴訟まで起こして攻撃しまくった「講談社のフライデー」や共産主義を
非難している癖に、その日本共産党の御用新聞「しんぶん赤旗」、左翼ねつ造
新聞の「朝日新聞」の記事を元にするなんて。

 しかし、この「次世代の党」のお二人、今回の総選挙でどうなるのでしょうか。
気になりますな。

 てっきり、「幸福実現党」、下村大臣の選挙区に「刺客」を送りこむものと思っ
ていましたが、「送りこんでも『刺客』にならないので」、これですか。

 講談社の『フライデー事件』のような『実力行使』に出なければいいなと思い
ますな。くわばら、くわばら。


「デーリー東北 (青森・八戸市本社)」の「幸福実現党」の取り扱い !!

 昨日、衆議院が解散し、総選挙に。いよいよ、選挙戦本番です。

 今回、「幸福実現党」は、比例ブロックのみ立候補という「少数精鋭戦術」の
ようですな。

 そこで、「元信者さん方のお布施返還請求訴訟『勝訴』の記事」を他紙が掲
載しない中、果敢に掲載した「デーリー東北」という青森・八戸市本社の朝刊
が、「幸福実現党」をどう取り扱いっているのかを見てみました。

 ありました、ありました。紙面見開き2面を使って、各選挙区・比例区の各党
立候補予定者がずらりと載っております。
 
 
 ★ ありゃ !!  「幸福実現党」の立候補予定者が一人も『載っていない』 !!

 「諸派」としても載っていない !!

 「デーリー東北」、大量42名も立候補予定の「幸福実現党」を『無視』した
ようです。

 青森・八戸市と言えば、われらが「幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉 さ
ん」の出身地、お膝元。

 「幸福実現党」の支持母体である「幸福の科学」は、全国に1,400万人もの
信者がいるという大教団です。日本人の10人に1人は、「幸福の科学」の信者
ということになります。

 青森・八戸市は、人口が約23万人ですから、青森・八戸市での「幸福の科学」
の信者は、『 約23,000人 』。

 これだけいたら、「八戸市役所」や「青森県庁」をはじめとして、「小中高大養護
学校」、「自治会」、「デーリー東北新聞販売店」にも信者がいるでしょう。

 これでは、「デーリー東北」の発行部数が減少する可能性がありますな。「デー
リー東北」の今後の売れ行きが心配です。

 「幸福の科学」は、過去に「フライデー事件で、講談社相手に訴訟を起こし攻撃し
まくったこと」もありますし、最近では、「幸福の科学大学」を認可しなかった文科省
・審議会に対して、「脅し」までしている教団です。

 「デーリー東北」の「幸福実現党」や「幸福の科学」に関しての今後の報道につい
て注目ですな。


 ★ 「幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉 さん」にこの件、お尋ねしたいので
  すが、返事がきません。選挙の「激励」もしたいんですがね。



 




 

青森・八戸市 「カルト集団」が地域社会を支配した手口と問題点⑤  ~個人情報に関して④ 地元紙販売店の怪行動 その2 ~

 前回の続きです。

 「幸福の科学 お断り !! 」や「毒 撒くな !!」の看板を自宅の塀に掲示している
青森・八戸市の反対住民ですが、「地元紙」の翌月の集金の際、「販売店」に抗
議したそうです。

 自宅の道路に面した門の前で話をしたそうですが、話をしている最中に「中年
女性」が「うちの集金は○○日でいいから」と、その話を遮るように割り込んで
きたそうです。割り込まれたので、抗議が出来ず仕舞いだったそうです。

 (反対住民は、付近では見かけない人だと言っていました。普通、そういう人が
 他人が話をしている最中に割り込んでくることはないですし、不思議な人です
 な。「カルト集団の構成員」なんでしょうかな。)

 これを不審に思った反対住民、その次月の集金日、この「地元紙販売店」が
どのような対応をするか見ていたそうです。

 その時の訪問時間は、お昼午前12時まじかの時間にやってきたそうです。
購読料を手渡し、話をしようとしたら、その「地元紙販売店」の携帯電話が鳴
り出し、反対住民の自宅固定電話に、仙台市の「何やら分らない所」からの
電話と八戸市内の水産会社からの間違い注文FAXが立て続けに鳴ったそ
うです。それで、話が出来ず。「地元紙販売店」はすぐ「お帰り」です。

 (この八戸市内の水産会社、この反対住民が行動を起こすとよく「間違い
 注文FAX」を送ってくるそうですな。反対住民が間違って送った旨を連絡
 したそうですが、それでも送ってくるそうです。この会社、商売大丈夫で
 しょうかな。

  まあ、この「地元紙販売店」、話するのを避けるために、お昼の時間帯
 を狙ってきたのでしょうな。「地元紙販売店」の携帯電話と反対住民の
 電話・FAXが同時になるなんて、偶然のことですかな。青森・八戸市
 不思議な町ですな。)

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この「地元紙」ですが、八戸近辺の市町村の自治会の話題とか自社の
「肥満記者のダイエット」についての連載記事があるような地元密着型の
ローカル紙です。「足で稼ぐ記者」が大勢いるでしょうから、地域の隅々の
話題、個人の話題なんかも調べることが出来るでしょうな。「地元紙販売
店」も隅々まで配達していますしな。

 当然、この「地元紙」も「幸福の科学 お断り !! 」や「毒 撒くな !!」の
看板が出ていることは知っているでしょうな。何度もパトカーがやって
きている自治会ですし。

 そう言えば、この「地元紙」、他紙に比べ「幸福の科学」関連の記事が
多いように思えます。他紙が取り上げないような記事まで掲載していま
す。「幸福の科学」に関心があるのでしょうかな。

 これから、「幸福の科学」の元信者さん方の「布施返還請求訴訟」の
判決が出るでしょうから、この「地元紙」、今後どのような対応をするか
「注目」に値しますな。

 それと、「地元紙販売店」の今後の「対応」にも。





  

青森・八戸市 「カルト集団」が地域社会を支配した手口と問題点⑤  ~個人情報に関して④ 地元紙販売店の怪行動 その1~

 12月には、総選挙、来春には統一地方選挙が控えています。

 ★ 『カルトが地域社会を支配するとどのようなことが起こるのか』

 それをこのブログでは追及していきたいと思っています。

 と、いうことで、「幸福の科学 お断り !! 」や「毒 撒くな !!」の看板を自宅
の塀に掲示している青森・八戸市の反対住民の話です。
                             (文中 仮名敬称略。)

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この反対住民は、30年以上前から「地元紙」を定期購読して、毎月、購
読料もキチンキチンと一度も遅れず払っているそうですが、この「地元紙
販売店」が「怪行動」を。

 この反対住民は、3年半前の東日本大震災の直後に、自宅近隣の「カルト
集団構成員」の「東寺福子」からの「毒 撒くな !!」の看板を掲示する原因と
なった「事件」以来、連日24時間続く「カルト集団」からの威嚇行為によって
病気になって、現在も通院中とのことです。

 (なお、この「事件」の詳細は、この反対住民の「今後の対応」があるでしょ
うから、その経緯を見ながら話します。)

 この反対住民宅には高齢者が同居しているのですが、連日のように続く
「カルト集団」の威嚇行為に身の危険を感じて、仕事先の東京や県外地方
に出かけても日帰りで戻ってきているそうです。

 青森・八戸市は東京からかなり離れた地方ですので、どうしても帰宅が深
夜0時を過ぎることが多くなります。

 (こんな遅くでも「カルト集団」の尾行クルマが追跡してくるそうですな)。

 先日、反対住民が、いつものように深夜0時過ぎに、県外の仕事先から
戻ってきた翌朝、同居している高齢者が倒れ、救急車で八戸市内の総合
病院に搬送され入院するということが起こりました。

 幸いなことに、ほどなく退院することが出来ましたが、3年半前から連日
24時間続く「威嚇行為」では高齢者が倒れるのも無理はありません。

 (退院した、その後を近隣の「カルト集団の構成員」が尾行してきて、威
 嚇行為をしたそうです。この青森・八戸市の「カルト集団」、『鬼畜以下』
 ですな。

  この時、やってきた「カルト集団の構成員」、朝も昼も夜も、いつでもや
 ってきます。見たところ40歳前後のようですが、仕事をしているようには
 見えません。不思議な人間ですな。)

 「地元紙」の購読料の集金日は、毎月決まっていて、ここ30年以上同じ
人間が、判を押したようにその日の午前10時過ぎに、集金で訪問して
いるそうです。

 反対住民、この月は(退院した直後)、集金日は東京に戻っていて、帰宅
は翌日(日曜日)の午前2時ころで、就寝は午前5時ころだったそうです。

 そうしたら、この「地元紙販売店」、日曜日の午前8時30分きっかりに、
この反対住民宅に「今、自宅前にいる、集金に来た旨」の電話をかけて
きたそうです。

 この反対住民、東京から戻ってきたばかりで、しかも寝不足だったので、
日曜日の朝に電話でたたき起した、その「非常識さ」を「地元紙販売店」に
抗議したそうですが、『知らんぷり』。平気だったようだと言っていました。

 そこで、すぐ、この「地元紙」本社に電話で抗議したところ、電話に出た
年輩の女性社員は、「販売店の都合だろう、本社は関知しない旨」の回
答だったそうです。

 (しかし、いくら「地方の新聞社」でも、「関知しない」はないでしょう。無
責任すぎますな。

 この反対住民の動向は、近隣の「カルト集団の構成員」が24時間監視
しているようですので、何時に帰ってきたとか何時に就寝したとか把握し
ているようです。反対住民宅近隣の「綿浩司」宅などでは、反対住民が
自室でパソコンに向かうと必ずと言っていいほど、騒音を出すようです。

 もちろん、この反対住民宅の高齢者が救急車で搬送されたことくらい
近隣の「地元紙販売店」、知っているでしょう。知っていて、これですか。
故意に狙ってきたと言われてもおかしくないでしょうな。)


 ~長くなりましたので、「その2」に続きます。~

 


 

 

 

どうしたんだ幸福実現党 !?  ~総選挙立候補者 発表なる~ 

 「幸福実現党」から、総選挙立候補予定者が発表になりました。

 それを見ると、今回は比例ブロックのみで、42名の立候補予定のようです。

 選挙区には立候補者を立てず。今までの経験から「何かを学んだ」ようですな。
たったの9億円、「ゴミ」なんだから、年末の「お祭り」として、全選挙区に立てれば
よかったのに、残念ですな。

 もっと残念なのが、我等が「幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉」さんが、今
回も立候補せず。

 青森・八戸市の「至宝」である「元八戸市議  上條幸哉」さんを出さないなんて、
「幸福実現党」、何を考えているのでしょうか。

青森・「八戸市役所」前と東京・赤坂の「幸福実現党本部」前で、署名運動をしな
ければいけませんな。

 「幸福実現党」、今からでも遅くはない。「元八戸市議 上條幸哉」さんを選挙に
出さんかい !!


 
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福原 霊法

Author:福原 霊法
幸福の科学の『威嚇目的の訴訟』に抗議します。

幸福の科学を中心に、心や宗教、社会問題を
考えるブログです。

青森・八戸市のような「カルト」が地域を
支配することの全国への拡大を防ぐための
活動もしていきます。




   

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