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日本 危うし !!  国家転覆を謀る危険思想 !! ~-本日の「よからぬカルト信者」 2014.10.28

 本日の「よからぬカルト信者」のコーナーは、青森・八戸市。

 「幸福の科学 お断り !! 」や「毒 撒くな !! 」の看板を出している
反対活動者が朝、家庭ゴミを集積所に出そうとしたら、毎度の「カル
ト嫌がらせ車」が「ご出現」。

 車両ナンバーは、『 93-37 』 の白い軽自動車と

            『 18-66 』 の黒っぽい軽自動車。

 2台連続の「続行運転」です(笑)。

 最初なので、ナンバー公表はこれくらいで。車種とかも分っている
のですが(笑)。

 今後の「カルト集団」の反応が楽しみですな(笑)。

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 この反対活動者は、「幸福の科学 お断り !! 」の看板に「日本国旗 
日の丸の写真」を掲示していたのですが、それがひっぺ返されていた
そうです。

 「日本国旗 日の丸」をはがすとは、

 天皇陛下ではなく、『自分たちが信奉する主』を『総統』にすべきだと
考える

 『 国家転覆を謀る危険思想 の持ち主 』

 ですな。

 色々とお尋ねしたいのですが、「幸福実現党 元八戸市議 上條幸
哉 さん」からは、返事が来ないので、青森・八戸市の「カルト集団の
構成員の自治会長」が「公立学校の元責任者」でしたから、その人に
でも聞いてみますか。

     『 日本危うし !!

            国家転覆を謀る危険集団 !! 』

ですな。




 
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青森・八戸市 「カルト集団」が地域社会を支配した手口と問題点⑤ ~個人情報に関して② 「宅急便」の怪行動

 それでは、青森・八戸市の「カルト集団」の話をば。

 青森・八戸市で、「幸福の科学 お断り !!」「や「毒 撒くな !!」の看板を出し
ている反対活動者は、八戸市立図書館の中まで、「カルト集団の構成員」が
尾行し、どんな本を借りているか監視し、個人情報の収集をして、おまけに
「嫌がらせのささやき作戦」を行ったことから、八戸市立図書館の利用をや
めたそうです。

 青森・八戸市には、専門書を売っている大きな書店がないため、通信販
売の利用への切り替えです。

 その通信販売で利用している宅急便会社がなにやら「怪行動」を取りだ
したとのこと。

 その「怪行動」を取りだした宅急便会社は、「動物マークの宅急便」で
す。

 青森・八戸市の反対活動者が、「幸福の科学 お断り !!」「や「毒 撒く
な !!」の看板を出してから、担当ドライバーの態度が変わったそうです。
送り主によって、態度が悪かったり、ぞんざいになったとのこと。

 最初は、担当者も色々な人がいるからなと思って我慢していたそうで
すが、先日、こういう問題が発生。

 この反対活動者は、「非共産党系」の「ある団体(別に問題がある団
体ではない)」の会員で(ご本人は、自分のことを保守系武闘派だと言っ
ておりました、笑)、その団体の機関誌を、毎月、件の会社のメール便
で受け取っていたそうです。

 この反対活動者が色々と動き出したところ、この宅急便会社が、この
機関誌を投函せず、送り主の「団体」へ返却したそうです。

 この団体の事務局から、機関誌が戻ってきたので、新しい住所を教
えてほしい旨の連絡があったので、おかしいと思い、宅急便会社の本
社に直接電話して、不在時の取り扱いについて確認したそうです。

 本社担当者によると、お客さんが不在の時には、「不在連絡票」を
使い、訪問したことを連絡する、その後も訪問するが、1週間経っても
連絡がない場合は、送り主に返却するとのことでした。メール便をポス
トに投函できない場合も同様なそうです。

 この青森・八戸の担当者、これをしなかったのですな。

 「不在連絡票」を入れず、そのまま返却したようです。

 この反対活動者は、近隣の「カルト集団の構成員」が自宅敷地内
への不法侵入や郵便物の搾取を防ぐため、不在時は門扉にカギ
をかけていますが、在宅時には郵便物の配達のために開けています。

 この反対活動者は、もちろん本社と青森市の支社に抗議し、「団体
事務局」も何十年もメール便を大量に利用していて、このようなこと
は初めてだったようで、こちらも抗議したようです。

 反対活動者が、「文書で理由を連絡してほしい旨」を伝えたところ、
青森・八戸市の担当店から文書が来たようですが、それには

 「反対活動者の家は、いつもカギがかかっていて、投函できない。
郵便局の配達なんかは、たまに開いているときに投函しているよう
だと」の由。

 と、自分たちは悪くないと言わんばかりの文面だったようです
(今後、気をつけるとは書いてあったそうですが)。

 その宅急便会社、以前は、メール便でも宅急便でも、門扉に間に
「不在連絡票」を入れていってたそうですが、ね(笑)。

 そこで、その後、配達に来た担当者に、近隣の「カルト集団の構
成員の威嚇行為」について話し、「門扉のすぐ前に、箱を置いてい
るから、それに不在連絡票を入れてほしい旨」を話したところ、

 その担当者は、「そこまで距離があるから入るかなぁ~」とヘラヘ
ラ笑いながらふざけた態度をとったそうです。

 門扉から、その箱まで「たったの数10センチ」しかないのですが
ね(笑)。

 その後も、この宅急便会社の対応に、不審な点を感じていると
青森・八戸市の反対活動者は言っていました。

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 この青森・八戸市の「宅急便会社」と「カルト集団」との関係は
どうなのか分りませんが、宅急便会社だと図書館での本の借り
入れ情報どころでない「個人情報」を持っているんですね。

 この反対活動者の物品の購入先のほかに、どういう交友関係
があって、どういう組織・団体に所属しているかも分るわけです。
 
 仮に、この情報が「カルト集団」の手に入ったら、反対活動者の
アラ探しが簡単にできますし、それを元に「でっちあげ情報」も作
れる、反対活動の妨害も可能でしょう、いや、それ以上でしょうな。

 この青森・八戸市の反対活動者は、このことからこの宅急便
会社の利用を止めたそうですが、書籍等の購入先で「件の会社」
を利用して送付してくるところが多いので、今後、「対応」を注視
していきたいと言っておりました。

 青森・八戸市、なにやら「不可思議な行動」をとる人たちが多
い所ですな。「市政推進」は、大丈夫、でしょうか。

 次回以降、青森・八戸市の「市政推進」に大きく貢献している在
宅介護支援センターの「怪行動」について、話したいと思っていま
す。

 しかし、青森・八戸市、あさましや、あさましや、ですな(笑)。




 

「幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉 さん」は、3年前から返事をよこしません !!

 なにやら、「幸福の科学」、神奈川県の元校長が元勤務先の中学校の
卒業生名簿を「悪用」して、約500名の卒業生に「大川隆法 教祖の本」
と「幸福の科学大学のパンフレット」を送りつけたことに対して、

 『 正当な布教活動なので問題ない 』

 と、「公式見解」を出したようですな。

 何を考えているんですかな。「宗教団体」として恥ずかしくないんです
かな、と思いますな。

 そういえば、この「幸福の科学」の信者である「幸福実現党 元八戸市
議 上條幸哉 さん」、青森・八戸市の「幸福の科学 お断り !! 」や「毒 
撒くな !! 」の看板を出している反対活動者は3年前から、この上條さん
にお手紙を出しているようですが、返事は一度もないそうです。

 なにやら、上條さんに手紙を出してから、

 「よからぬカルト集団」の「威嚇行為が激化」した

 ようですな。

 青森・八戸市のことは、何でも知っていると思われる「幸福実現党
元八戸市議の上條幸哉 さん」ですから、この辺の事情を聞きたいと
思っているのですがね。

 上條さんと、この青森・八戸市の「カルト集団」、関係がなかったら、
「私は関係ない、潔白だ~」と言えばいいし、「言いがかりをつけるな、
名誉き損だ、訴訟だ !! 」ならそれも良いと思うのですが。

 拙ブログでは、上條さんに「お会いして、色々とお聞きしたい」と言
っているだけなので、会いたくないのなら「会う必要はない」との返事
くらいよこしてもいいと思うのですが、ね。

 上條さん、選挙情報によると「超一流校」の「明治大学」をご卒業な
さっているようですので、日本語が読めないとは思えないですし、体
調が悪いのでしょうか。

 仕方がないので、東京・赤坂の「幸福実現党本部」に直接行ってき
ますか。

 早速、「オーム幸福教 総裁 福原霊法 」の名刺を作らねば、で
すな(笑)。



本日の「よからぬカルト信者」 2014.10.27 (付記 「幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉 さん 待っててや !! )

 青森・八戸市の「カルト集団」のことを書き始めたら、無言電話が頻繁に
かかってきます。

 そこで、「幸福の科学 お断り !! 」や「毒 撒くな !!」の看板を出している
青森・八戸市の反対活動者はどうなっているのか聞いてみました。

 やはり、無言電話はしょっちゅうかかってきているそうですし、尾行・通せ
んぼ車は必ずやってくるそうです。それもやってくる台数がいきなり増えた
とのこと。

 今日もこの尾行・通せんぼ車がやってきたそうです。それで、反対活動者
の家の付近の行き止まりの路地を入っていく「カルト集団の構成員の車」
の後を付いて行ったら、それを妨害する「別のカルト集団の構成員の車」が
「ご出現」。それも複数台で。

 その「別のカルト集団の構成員の車」が反対活動者の車を妨害している
隙に、「最初のカルト集団の構成員の車」が袋小路の路地をUターンして
脱出し、元来た道を逃げ去ったとのことです。

 おまけに、反対者の車が自宅前に戻ろうとしたら、またまた「カルト集団
の構成員の通せんぼ車」が「ご出現」。

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 青森・八戸市の「カルト集団」、手が込んできましたな(笑)。

 それで、青森・八戸市の反対活動者が出会った「カルト集団」の「尾行・
通せんぼ車」の車両ナンバーをこのブログで出そうかと思っています。

 仮に、「カルト集団」が、個人情報保護法だ、とか、名誉き損だ、とか
で訴えてくれば、この「カルト集団」の素性が分りますし、警察や役所に
届けてきても、「カルト集団の手口」が分ります。

 この「カルト集団」、どういう連中なんでしょうな。楽しみです(笑)。

 青森・八戸市のことは何でも知っていると思われる「幸福実現党 元
八戸市議 上條幸哉 さん」からは、全くもって返事が来ないので、直
接、「幸福実現党本部」に行って、面会を求めてみますかな。

 さて、どうなることでしょう。これも楽しみですな(笑)。


 「 幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉 さん」、待っててや(笑)。

 

「オーム幸福教」に改称 !!

わが「キタノシンチ教団」は、キリスト教や仏教をはじめとする世界中の宗
教を統合する統一教団となる目的のために、教団名称を変更することにい
たしました。


   新教団名は、

        『 オーム幸福教  』

   略称 

        『 OM教団 』

   そして、北の哲人 改め 

        『 福原 霊法 (ふくはら りょうほう)』

 です。

 (注) オームとありますが、オウム真理教とは全く関係ありません。オームは、
   the Omnipotence (全能の神)から取っています。

    ちなみに、教団マークは、『 OM 』 です。

 (注) OM と略しますが、決して、大阪北新地マリーンズの略ではありません。
    ご注意ください。

  これで、個人情報保護法による「宗教団体による宗教活動は、それを妨げ
ない」を「活用」できますな。今後ともお見知りおきを(笑)。

青森・八戸市 「カルト集団」が地域社会を支配した手口と問題点⑤  個人情報に関して① ~八戸市立図書館ささやき作戦

 只今、米本和弘 著 『大川隆法の霊言』を鋭意精読中です。読み終わったら
「能書きをたれる」つもりです(笑)。

 それまで、「幸福の科学 お断り !!」や「毒 撒くな !!」の看板が出ている青森・
八戸市の「カルト集団」の話をば。

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 青森・八戸市の反対活動者は、仕事で必要な顧客満足やサービスについての
図書を通販で購入しているほか、八戸市立図書館でも借りているそうです。

 過日のこと、いつものように八戸市立図書館で借りようとした本の中に航空会
社関係の本があり、その表紙にCA(客室乗務員)の写真が映っている物があっ
たそうです。

 反対活動者が貸出手続きを済ませ、その本をかばんの中に仕舞おうとしたら、

 背後から

 「 きれいなお姉さんが好きなんですね !! 」

 というささやき声が。

 何事かと思い振り向いたら、急ぎ足で逃げ去る「カルト集団の中年女性構成
員」が見えたそうです。

 この反対活動者は、以前、とあるカルト宗教の被害者救済活動をしていて、
カルト宗教との複数回の訴訟経験もあることから、こんなことで動じることは
なかったようですが、急に言われて驚いたと言っていました。

 その反対活動者は、その「カルト集団中年女性構成員」に対して、

 「 はい、好きですよ 」

 と言ってやりたかったと笑っておりました(笑)。

 失礼ながら、その「カルト集団中年女性構成員」は、「きれいなお姉さん」から
はかなり離れた方のようだったとも言っていました(笑)。

 そう言えば、「幸福の科学 大川隆法 教祖」も、教団パンフレットなどを見る
に、「きれいなお姉さん」が好きなのではと思いますがね。確か、「幸福実現党」
の釈党首も「きれいなお姉さん」でしょうな(笑)。

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 しかし、青森・八戸市の「カルト集団」、この反対活動者を尾行して、どういう
本を借りるか監視していたんでしょう。「個人情報の収集」ですな。

 この「カルト集団」、でっちあげが得意技のようなので、この反対活動者が
民主的な本を借りたら、「左翼だ !! 危険思想の共産主義者だ !! 」と言い
ふらし、保守的な本を借りたら、「右翼だ !! 過激な国粋主義者だ !! 」と言
いいふらすのでしょうな。

 青森・八戸市の「カルト集団」、収集した「個人情報の悪用」を図ろうとし
ているわけです。

 そう言えば、この八戸市立図書館から徒歩数分のところに、「幸福の科学
東太平洋支部(しかし、大げさな名称ですな)」があります。

 「幸福の科学」の信者さんたちは、信仰心が篤い、研究・勉強熱心な人
たちが多いと聞いています。たしか、全国での信者数は、1400万人とか。
日本国民の10人に一人が「幸福の科学」の信者なんでしょうな。

 この八戸市立図書館にも多数「幸福の科学」の信者の利用者がいるこ
とと思います。職員にいてもおかしくないでしょう。

 信者の誰かが、この「ささやき作戦」を目撃していないか、「幸福実現党
 元八戸市議 上條幸哉 さん」に聞いて見たいんですがね。上條さんか
らは、いまだに返事が来ていません。早く、欲しいものですな(笑)。

 青森・八戸市の話はまだまだ続きます。次回以降、「宅急便の怪行動」
について話したいと思っています。

 「よからぬカルト集団」が支配している青森・八戸市 あやましや、あさ
ましや、ですな。

「大川隆法の本」を送りつけた元校長の「経営戦略」について

 何やら、神奈川県の元中学校校長が、大川隆法の本と幸福の科学大学
のパンフレットを自分が勤務していた学校の卒業生名簿を悪用して約500
名に送りつけたようです。

 いい歳こいた人間に、こんな分別のない行為をさせるというカルト宗教の
マインドコントロール力に呆れますな。

 しかし、この「戦略」は、経営学的には「スジ」の通った方法ではあります。

 この「戦略」は、経営学でいう、「戦略的情報システム」の活用なんですな。

 簡単に説明すると、「情略的情報システム」というのは、以下のようなもの
をいいます。

 商品を売り付ける方法として、DM(ダイレクトメール)がありますが、不特
定多数に送っても成功率がかなり低いものです。だいたい2~3%くらいの
成功率だと言われています。

 しかし、このDMを、ターゲットを絞って送りつけると、ぐんと成功率が上が
るわけですね。

 例えば、女性用化粧品。小さい子どもや男性高齢者にいくらDMを送って
も成功率は低いのですが、これを18~40歳くらいの独身女性に送ったら、
成功率はアップするわけです。

 つまり、「顧客情報」を活用して、その商品に対して関心を示す対象者に限
定してDMを送付することによって、売り上げを伸ばそうとする戦略なんです
な。これを「戦略的情報システム」といいます。

注) かなり雑な説明なので、経営学を少しでも知っている人は笑って読んで
  ください(苦笑)。

 ですから、この元校長の「戦略」は、経営学的手法を駆使している「頭脳的
理論的行動」であります。

 「幸福の科学 大川隆法 教祖」は、「経営の神様」のようで、経営に関して
の本を出したり、信者研修もしているようですが、この元校長の「戦略」を見る
に、さすが「宇宙の根本神」、「大川隆法大教祖大将軍様 マンセイ !! 」と言
いたくなりますな。

 しかし、でもですな、売っている「商品の中身」に問題があるとこの戦略は
機能しません。

 例として、実名をあげてすんまへんが、送ったものが、同じ宗教系大学で
も「上智大学や国際基督教大学」のパンフレットで、キリスト教の聖書だった
らどうでしょうか。

 上智大学や国際基督教大学は、超一流校ですし、社会的にもステータス
があります。これらの大学を勧められても何も問題はありません。

 かたや、「すぐいいがかりのような訴訟を乱発する、フランスでカルト認定さ
れた新興宗教の教祖本」と「まだ認可もされていない、よくわからない大学」
では、比べるまでもないでしょう。

 この元校長、戦略的には「経営学的」だったのですが、売る「商品」が
「経営学的」ではなかったのですな。経営戦略としては、「失敗事例」の代表
例のようなものです。

 こんなこと、経営学の入門書を読むとすぐわかることなんですがね。

 「幸福の科学 大川隆法 教祖」の著書「経営入門」には、書いていなかっ
たのでしょうか? ただ単に「情報を活用しろ」としか書いていなかったんで
しょうかね。

 「幸福の科学大学」には、確か、「経営成功学部」とかいう学部があると
聞きましたが、いい歳をこいた元校長がこれでは、本当に大丈夫かなと思
いますな(笑)。

 あい変わらず何回も手紙を送っても返事をよこさない「幸福実現党 
元八戸市議 上條幸哉 さん」は、選挙関連の情報を見ると、超一流校
の明治大学をご卒業なさっている優秀な方のようですが、この点も含め
て聞いてみたいものです。今度は、返事がくるのでしょうか、ね。

 しかし、この元校長を見るに、世も末だと思います。あさましや、あ
さましや、ですな。






 

 

『 ピンクの教祖 』

 『 ピンク の 教祖 』

 ピンクの教祖は、行く~よ。

 僕らの布施持って。

 汚いな。みっともねぇ。

 ピンクの教祖だよ~ ♪



 はしだのりひことシューベルツという昔のフォークグループの
唄に、「ピンクの戦車」というものがありました。そのメロディで。

 知らない人は、ユーチューブで確認してください。

 なお、「幸福の科学」等の特定の宗教団体を指しているわけ
ではないことをお断りいたします。


 

本日の「よからぬカルト信者」 !! 2014.10.12

 米本和広、島田裕己著の『大川隆法の霊言』が、まだ届いていないので、
届き次第、「読書感想文」を書きたいと思います。

 幸福の科学が出した本ではないので、「訴訟の可能性は低い」でしょうから、
思う存分、「言いたい放題」が出来るのではと思っています(笑)。

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 しかし、この『大川隆法の霊言』の表紙の画像を掲示したら、「よからぬカル
ト信者の不穏な動き」が。

 それで、青森・八戸市で、「幸福の科学 お断り !! 」や「毒 まくな !! 」の看
板を出している反対住民宅ではどうなのかと尋ねたところ、より悪質になって
きているとのこと。

 この「よからぬカルト信者」と「青森・八戸市のカルト集団」は、

 『 幸福の科学 』と何か関係があるのだろうか? 

 青森・八戸市出身で八戸のことは何でも知っているであろう『 幸福実現党 
元八戸市議 上條幸哉 さん』に聞いてみたいと思っているのですが、今回も
返事がありません。上條さん、お元気なんでしょうか。心配ですな。

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それでは、青森・八戸市で「幸福の科学 お断り !! 」や「毒 まくな !! 」の看
板を出している反対住民の話をば。

 この反対住民は、3年以上も前から連日、「よからぬカルト集団」からの威嚇
行為を受けているのですが、その大半は、

 『 生活音 や 生活行為 に見せかけた威嚇行為 』 です。

 先日も、反対住民が自宅駐車場から車を出そうとすると、いつものように「よ
からぬカルト集団の構成員の車」が「ご出現」(笑)。

 いつもなら、黙って「尾行する」だけなのに、『大川隆法の霊言』の画像を掲示
したとたん、「不必要に大きな音」で、クラクションを鳴らすようになったようで
すな。

 それで、この反対住民、その「よからぬカルト集団の構成員の車」が、いつも
のように反対住民付近の行き止まりの路地に入って行ったので、その後をつい
ていったそうです。

 そうしたら、この「よからぬカルト集団の構成員の車」が、その行き止まりの路
地沿いの家の駐車場に入ったので、いったんそこから離れるふりをして、数分
後にまだその行き止まりの路地に戻ったそうです。

 そうしたら、その「よからぬカルト集団の構成員の車」は、いったん入った家
の駐車場から路上に出て、反対住民の車が立ち去るのを待っていたようです。

 その「よからぬカルト集団の構成員の車」と鉢合わせです。「そのカルト集団
の構成員の運転者」、反対住民と鉢合わせをして驚いていたようですな(笑)。

 その日は、複数台の「よからぬカルト集団の構成員の車」が立て続けに「ご
出現」して、このような行為を繰り返していたそうです。

 おまけにも近隣の「よからぬカルト集団の構成員」が全員集合で、「歩行者
天国化」 したそうです(笑)。

 この「ご出現の車を運転している人」たちは、みんな70歳をとうに過ぎたよう
な高齢者たち。「歩行者天国に集ってきた人たち」も同様のようです。

 青森・八戸市は北国ですので、秋風と言うよりは北風が吹いて、かなり寒い
のでは思ってしまいます。そんな中、こんなことをする「元気な高齢者」が多い
のは、八戸市役所の高齢者政策が十分「機能」している結果でしょうな。

 でも、「高齢なんだから、こんなことしているよりも、家で温かくしているとか、
青森・八戸市は東日本大震災の被災地なんだから、ボランティア活動をしたほ
うが社会のためになっていいのでは」と思ってしまいますな(笑)。


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 まあ、これは、近隣の「よからぬカルト集団の構成員の車」だと、ナンバーを
控えられるとすぐ身元がバレるので、遠方の「カルト集団の構成員」を動員し
たのでしょうな。「よからぬカルト集団の構成員の家の駐車場」を利用しての
威嚇行為ですな。

 これは、反対住民の動きを24時間監視して、かつ行動部隊を事前に実戦
配備していないと出来ない芸当です。

 しかし、このようなことを集団でおこなっている青森・八戸市の「よからぬカ
ルト集団」。普通の市民は、ここまでやりません。しかも、子どもならいざ知
らず、分別がある高齢者が。完全に「マインドコントロール」されているので
しょうな。

 やはり、

 青森・八戸市の「よからぬカルト集団」 = 「よからぬカルト宗教」

 なんでしょうな。

 『 幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉 さん 』に色々と聞きたいことが
あるんですがね。早く返事よこして欲しいものですな(笑)。


  

『大川隆法の霊言』を読んだ !!

すいふとさんのブログ「すいふとのブログ」、2013年3月18日の記事に、
「『大川隆法の霊言』を読んだ」というものがあります。

 皆さん、ぜひ、ご参考ください。


 すいふとのブログ

  http://ameblo.jp/hs-knockout

プロフィール

福原 霊法

Author:福原 霊法
幸福の科学の『威嚇目的の訴訟』に抗議します。

幸福の科学を中心に、心や宗教、社会問題を
考えるブログです。

青森・八戸市のような「カルト」が地域を
支配することの全国への拡大を防ぐための
活動もしていきます。




   

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