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本日の「よからぬカルト信者」 !!

 どうも、毎日、毎晩、付きまとい、無言電話などの嫌がらせや威嚇行為を
されております。

 「よからぬカルト宗教」の連中でしょうな。

 よっぽど、青森・八戸市の出来事を書かれたくないのでしょうな。

 そこで、どんな嫌がらせを受けているかを「本日のよからぬカルト信者」
コーナーを設け、紹介することにしました。

 カルト宗教反対活動をしている方々への参考になれば幸いです。

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 本日、8月31日 日曜日の「よからぬカルト信者」の嫌がらせは、


   自宅の塀の新聞受けに、新聞を取りに行くと、必ず現れる

  『 物音を立てて、紐を付けたきんちゃく袋をブンブン振り回し
   ながら、睨みつけていく女性高齢者 』


 このところ、毎朝ですな。御苦労なことです。


 まあ、待機して監視しているのでしょうな。ヒマなことです。

 高齢者なんだから、そんなことしないで、家でのんびりしていれば
いいと思うのですが。まあ、高齢者の朝は早いですからな。

 しかし、その女性高齢者、真剣な顔をして、睨みつけていきます。

 完全に、マインドコントロールされているのでしょうな。

 失礼ながら、身なりもかなり質素な人です。

 「お布施」をそうとう取られているのでしょうかな。

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 これは、「カルト宗教」がよくやる手口で、

 反対活動者の視線に入るように、毎日、やることで、反対活動
者にストレスを与えることが目的です。

 これの行為を警察などに訴えても、何も被害がないですし、仮に
これで精神を病んだとしても立証が難しいですから、どこも動きま
せん。

 カルト信者は、「洗脳されているので」、これを何年でも続けます。

 始末に負えないですな。


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これでいいのか !! 「幸福実現党」 !!

 「幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉 さん」に、何回も手紙を出しても
返事が来ません。

 返事をよこさない「理由」でもあるのでしょうか。

 「幸福実現党本部」の住所で送っていますので、他の職員も知っている
はずです。

 来年春に統一地方選があるのに、これでいいのでしょうかな。

 「幸福実現党」、心配ですな。



 

青森・八戸市 「カルト集団」が地域社会を支配した手口と問題点② ~「カルト宗教」の手口~


 知人の「カルト宗教」反対活動をしているキリスト教の牧師さんから聞いた話です。

 「カルト宗教」の反対活動をしていると、

 『 嫌がらせ・無言電話、尾行・付きまとい、悪評の吹聴、スラップ訴訟 』

 なんてのは、「異常なくらい」やってくるそうですな。


 また、こういうこともあるそうです。

 キリスト教の教会では、誰でも自由に礼拝に参加できますので、これに「カ
ルト宗教の信者」が入り込んでくることがあるそうです。

 これは、「カルト宗教」の反対牧師さんのあらさがしを含めた情報収集活動
のようです。もちろん、教会行事の妨害も兼ねています。

 長年、「カルト宗教」問題に取り組んでいる牧師さんだと、「カルト宗教」の信
者がやってきたというのがすぐ分るので、この「カルト宗教」の信者を教会から
追い出すそうです。

 「カルト宗教」では、信者だけでなく、暴力団など反社会的勢力を金で雇っ
て、教会の礼拝を妨害することもあるそうです。「総会屋」と同じですな。

 これなど、キリスト教の教会員に対しての脅しになりますから、すぐ警察に
通報すると言っていました。

 そりゃそうですな。教会に入信する気がない暴力団員が出入りされたら、
「業務妨害」です。

 これなど、「教会潰し」が目的です。

 まあ、「カルト宗教」は、ろくなことをしませんな。

 この牧師さんは、長年、「カルト宗教」反対活動をしているので、「カルト
宗教」の信者を看破ることができ、暴力団にも対処することができるので
すが、そういう活動をしていないキリスト教の牧師さんは、なかなか見分
けることが出来ないそうです。

 「カルト宗教」は、巧妙かつ狡猾ですからな。「ろくでもない連中」です。


 このようなことが起こっているのが、青森・八戸市。では、聞いた話を。


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 青森・八戸市で、「幸福の科学 お断り !! 」や「毒 撒くな !! 」の看板を
出している反対住民は、八戸市に住民票がある八戸市民ですが、勤務地
は東北地方外です。勤務地と八戸市を頻繁に行き来しているので、ご本人
は「出稼ぎだ」と笑っていました。

 八戸市民になって、もう20年近くになるそうですが、もとは八戸市出身で
はないので、八戸市には友人知人はいないとのこと。

 数年前に、「カルト集団」からの目に余る犯罪行為・威嚇行為が始まって、
それが原因で病気になり、自分が住む地域が「カルト集団」に支配されてい
ることを知った反対住民は、キリスト教の牧師さんに知人が多いことから、
これに対処するためにとあるキリスト教の教会に通い始めたそうです。

 この反対住民がキリスト教会に通い始めた途端、「後を追うようにすぐその
キリスト教会に通い始めた住民」がいたようです。

 この反対住民は、以前、「カルト宗教」反対活動にかかわったことがあった
ので、「後を追うようにキリスト教会に通い始めた住民」を不審に思い、その
教会に通うのを一時、やめたそうです。

 その後、クリスマス会だと「その後を追うようにしてキリスト教会に通い始め
た住民」がいても、接触しなければ問題ないと思い、参加したそうです。

 そうしたら、逆に向こうから反対住民に接触してきて、「自分は、神を信じな
い。信じる人間は理解できない」といい、「その反対住民の病名や症状、経済
状況など」を聞き出そうとしたそうです。

 反対住民は、完全に「カルト集団の構成員」だと思い、接触しないようにして
通っていたようですが、その彼は「他のキリスト教会からその教会の信者に正
式になって」、他の教会員から反対住民の情報を聞き取りしていたようです。

 それで、反対住民は、この教会に迷惑がかかると思い、通うのをやめたそう
ですが、そうしたら、この「後を追うようにしてキリスト教会に通い始めた住民」
も、すぐ、この教会に通うことをやめたそうです。

 聞くところによると、やめた理由は、「神学校に進学するため」。おまけに、そ
の教会の信者もやめたとのこと。

 まあ、ウソでしょうな。教会に所属していても神学校に通えます、というよりも
教会に所属していて神学校に進学するのが普通です。その教会の信者をやめ
て、神学校に行くということ自体、不自然なことです。

 反対住民の病気や経済的な状況の情報収集や反対住民がそのキリスト教
会に通うのを邪魔して、他の教会員との人間関係を築くのを妨害するという
「目的」が達成できたので、辞めたのでしょうな。


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 この話を前述の「カルト宗教」反対活動をしているキリスト教の牧師さんにし
たところ、「カルト宗教がよく使う手」だとのこと。

 まちがいなく「カルト集団の構成員」でしょうな。

 反対住民の病気が悪化して、仕事ができなくなれば、生活が苦しくなり、「反
対活動が出来なくなる」と言うわけですな。

 反対住民が亡くなれば、「死人に口なし」です。

 「カルト集団」にとって、万々歳ですな。

 そのための「情報収集と人間関係の破壊」です。

 いやはや何とも、「カルト集団」が地域社会を支配して、それを八戸市役所が、
「認可した」青森・八戸市、

 恐ろしい所ですな。くわばら、くわばら。

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 『 幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉 さん 』 に、またまたまたまたまたまた
お手紙を出しました。今度は、返事がくるでしょうか。


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 次回以降、青森・八戸市の「カルト集団」が

 反対住民に対して、家庭ゴミの収集で「恫喝したり、難癖付けたり、嫌がらせをして」、

 『 逮捕を目的に、警察に通報した 手口 』

 について、お話したいと思っています。「毒殺されなければ」の話ですが(笑)。



 

「幸福の科学」は、「バチカンから認められない存在」 !!

まだ、「毒殺」はされていませんが、

 「付きまとい車や嫌がらせ車、ブレーキ音キイキイの不審自転車などなどが
頻繁にやってきます。」

 「よからぬカルト宗教の連中」でしょうな。これでは、「毒殺」される日も近いで
すな。くわばら、くわばら。

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 ローマ教皇が5日間の行事日程を終えて、バチカンに戻られました。

 「よからぬカルト宗教」が、問題を起こさなかったので一安心です。

 その間、「私は、イエスが父と呼んだ存在」と言う「大川隆法 教祖が主宰する
幸福の科学」からは、何も「御発表」はありませんでした。

 そこで、カトリック関係者に

 「バチカンからローマ教皇の代理人が大川隆法 教祖に謁見したとかがあった
 かどうか」

 聞いてみたところ、

 答えは、

 『 ?  』

 「なんで、そんなことを聞くんだ(怒)。」とのこと。

 
 「幸福の科学 大川隆法 教祖」が本当に「私は、イエスが父と呼んだ存在」
だとしたら、正面切って、バチカンに主張するなり、抗議するなり、訴訟を起こ
せばいいのにねえ。
 
 種村さんや週刊文春、週刊新潮には、すぐ訴訟を起こすのに。


     『 謎 ですなあ。 』


 「幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉 さん」にお手紙を出して聞いてみますかな。



 




  

青森・八戸市 「カルト集団」が地域社会を支配した手口と問題点① ~八戸市役所の問題点~

 まだ、「毒殺」はされていませんが、「住宅街を深夜早朝、爆音を出して暴走する
車両」や「不審者」がちらほら出始めました。家の周りでは、「異臭」もし出しており
ます。

 どこぞの「よからぬカルト宗教の信者」ですかな。くわばら、くわばら、ですな。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 青森・八戸市役所が、「カルト集団」が支配した自治会を「容認」したことの問題点に
ついて、述べてみたいと思います。

 青森・八戸市は、人口約23万人。この「幸福の科学 お断り !! 」や「毒 撒くな !!」
の看板を出している住民が所属する自治会は、会員が約2,200世帯のようです(違
っていたら、すんまへん)。

 仮に1世帯当たり住民が4人としたら、約8,800人。下手な町や村よりも多い人数
です。

 ちなみに、今年もこの反対住民へは、自治会費の集金担当者が代わっても集めに
来なかったようですな。この集金者は、ここ数年、反対住民の隣人です。反対住民の
家の周りは、すべて「カルト集団の構成員」のようですな。

 この「カルト集団」を「容認」した八戸市役所、八戸市役所からの「お墨付き」を貰った
「カルト集団」からの反対住民への攻撃が一層激化したようですな。被害が拡大すると、
こういう市役所ですから当然「責任回避」の行動を取るでしょうな。
 
 そうすれば、ますます「カルト集団」も「やりたい放題」となるわけですな。


    『 カルトが支配した町 』

 の出来上がりですな。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 ひとつ、例を。

 仮に、反対住民の隣人が「カルト集団の構成員」の独居高齢者で、「反対住民が、
「死んだり、重篤な症状にならないように、毒物を頻繁に反対住民宅に投げ入れ
ていた」としたら、どうなるか。

 反対住民は、死んだり、重篤な症状になっていないので、「高齢者の異常行動」と
いうことで、まず保健所に相談に行くでしょうな。

 保健所では、手に負えないので、警察署の生活安全課か市役所高齢福祉課に
行くように、回すでしょうな。

 警察署生活安全課では、殺人や傷害事件ではない独居高齢者の問題行動なの
で、市役所高齢福祉課へ行くように話すはずです。

 市役所高齢福祉課では、その状況を確認するために、地区民生委員への聞き取
りをするはずです。

 この地区民生委員が、「カルト集団の構成員」だとしたら、反対住民の悪評をでっ
ち上げてでも非難するでしょうな。反対住民の家の周りは、みんな「カルト集団の構
成員」ですから、当然口裏をあわせるでしょうな。

 市役所高齢福祉課が、この話を鵜呑みにして、「問題なし」として、「地区民生委員
が言う反対住民の悪評を警察署生活安全課に連絡する」でしょうな。

 警察署生活安全課は、市役所高齢福祉課の言うことですから、信用するでしょうな。
相手は、市役所ですから。

 そうなると、これに、「味をしめして」、この「カルト集団の構成員」の独居高齢者が、
より頻繁に、より多量に(死なない程度に)毒物を、反対住民宅へ投げ入れるでしょう
な。

 反対住民が、各役所に抗議しに行っても、市役所がこれですからどこも動かない
事態が起こります。

 そして、「カルト集団の全構成員」の反対住民への威嚇行為・犯罪行為は、ます
ますエスカレートしていくことになります。「カルト集団」が支配している地域ですか
ら、事件のもみ消しは容易です。

 その結果、反対住民に重篤な症状が起きても、どこも動かないという状況が出
来上がります。


 
 ★ これに類似した状況が、現実のものとなって何年も続いているのが、

       『    青森・八戸市    』

    です。


 ★  八戸市役所が、「カルト集団」を「容認する」ことの問題点は、ここにあり
   ます。

    「カルト集団」の「地域支配を容易」にして、なおかつその「反社会的な
   行動も容認」してしまうこと。

    「カルト集団の意に反する者に対しての犯罪行為の隠ぺいを可能にす
    るほかに、それを助長」してしまうこと。


 ★ これが、人口数千人の町や村で起きたらどうなるのだろうかと考えてし
   まいますな。


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 まず最初に、自治会費の徴収問題という些細な例をあげて説明しましたが、
この青森・八戸市の「カルト集団」と八戸市役所の問題点は、他にもあります。

 この「幸福の科学 お断り !!」や「毒 撒くな !!」の看板を出している反対住民
の方の被害状況や「カルト集団」の様々な手口は、これからも話していきたいと
思っています。

 「カルト宗教」の反対活動をしている方々の参考になれば幸いですな。





   

  

 

 

青森・八戸市 「カルト集団」が地域社会を支配した手口と問題点① ~反対住民を地域社会から排除③~

 「幸福の科学 お断り !! 」や「毒 撒くな !! 」の看板が出ている住民が住む
青森・八戸市の出来事・問題点を書き込みし出したら、

 「嫌やがらせ電話」や「自宅前で、異様なクラクションを鳴らしながら走る車」
が頻繁にやってきます。それと、パソコンに向かうと、必ず外で「異様な音」が
します。監視しているんでしょうな。

 「どこぞのカルト宗教」ですかな。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 青森・八戸市で起こっている反対住民への問題ですが、後ほど、「他の町や
村でも起こった場合」を考察したいと思っています。その観点でお話しいたしま
す。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 では、前回の続きを。


 青森・八戸市役所では、この「自治会加入促進のために、八戸市連合町
内会連絡協議会や不動産業界団体などと協定まで締結しているようです。
そして、「加入促進を図るために、不動産業者に対して手数料を払う」こと
まで検討している」ようですな。

 ここまで、自治会に「肩入れ」している市町村は、あまり聞いたことがな
いですが、とにかく八戸市役所は、自治会と「緊密」な関係であることは、
明らかです。

 そこで、「幸福の科学 お断り !! 」の看板を出している住民の方が、この
八戸市役所市民連携推進課に直接出向き、自治会長からの文書等を見せ、
自分が所属している自治会での出来事や対応を話し、この「八戸市役所の
推進施策に反した活動」について、八戸市役所がどう考えるか、尋ねてみた
そうです。その時の市役所担当者の態度は、なってなかったようですな。


 その後の回答が、以下の通りです。

 当該自治会長からの回答であるとして、


 『   自治会費の徴収について

     自治会では、会員が、自治会費を、班長や会長になどの役員に届け
    るものとなっている。

     どうしても会費を届けることができない自治会員は、役員に連絡しても
    らえればいただきに伺ってる。
                                                  』


 と、いうもので、八戸市役所の推進施策との観点については、回答がありません
でした。


 そこで、自治会長は、何度も同じような文面で、「自治会費は、班長さんが集め
ることになっている。あとは何を回答すればよいのか私にはわかりません」と言っ
ていたのに、今回は「異なった内容」の回答だったので、この相違とこれが八戸市
役所の推進施策と合致しているかの八戸市役所の判断を、再度、尋ねてみました。


 その回答が、これです。


内容の相違点については、

 『 自治会費の徴収方法は、自治会で決めているものであり、前回の文書は、自
 治会長から確認したことをお知らせしたものであります。

  そのため、相違が生じた理由について、市は把握しておりませんので、自治会
 員である貴殿が、自治会に直接御確認ください。   』


 そして、八戸市役所の推進施策との観点では、

 『 市では、自治会の基盤強化、加入促進の施策を掲げ、自治会の活動を支援し
ておりますが、自治会は、住民が自主的に組織し活動している団体であることから、
自治会で決めている会費の徴収方法は尊重すべきと考えます。   』

 また、

 『 自治会費の徴収方法の如何によって、一律に加入促進が進むまたは進まない
と判断することはできないものと考えます。  』

 とありました。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 もっともらしい事を書いていますが、まあ、呈のいい「言い訳」ですな。

 「カルト集団が、反対住民を排除しているだけ」なんですがね。

 「不動産業者に、税金から出した手数料を支払ってまでも加入させるようとする市役
所」が、言うことですかな。

 「八戸市役所は、この市民連携推進課以外の部署でも、この反対住民の方の状況を
知っています。」知っていて、この回答です。

 これでは、八戸市役所は、「カルト集団」に加担していると言わざるをえないでしょうな。
それとも、「カルト集団」の構成員ですかな。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 この八戸市役所の対応が内在する地域社会に与える問題点を、次回以降、考察
して見たいと思います。

 来春は、統一地方選挙がありますが、「カルト議員」が増殖すれば、地域社会が
どうなるのかの問題にも繋がってきます。

 それでは、「毒殺」されない場合、次に続きます。くわばら、くわばら。



 

ローマ教皇 訪韓 !!   で、「幸福の科学 大川隆法 教祖」は !?

 ローマ教皇が来韓。

 先々代の故ヨハネ・パウロⅡ世が訪韓して以来、25年ぶりです。

 8月14日から18日までの5日間韓国に滞在して、各行事をこなす
ようですな。最終日には、ミサを取り行うようです。

 で、「私は、イエスが父だと言った存在」という「幸福の科学 大川隆
法 教祖」は、どうしたのだろうか?

 どこからも、何も聞こえてきませんな。


 何もなかったら、「幸福の科学」も「大川隆法 教祖」も、

 『 バチカンから認められていない 存在 』

 であることの証明ですな。

 かといって、「よからぬ事」を起こしたら、あかんで !!

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 皆さん、「よからぬカルト宗教」が「よからぬ事」をしでかさないように、
見張っていてください。情報等があったら、ネットでの発信をお願いし
ます。

 

青森・八戸市 「カルト集団」が地域社会を支配した手口と問題点① ~反対住民を地域社会から排除②~

 前回の続きです。

 1月6日付で、「幸福の科学 お断り !! 」の看板を出している住民が、公立の
福祉系学校の元責任者という自治会長に、「自治会費の徴収を行わなかった
理由」を文書で質問しました。

 その回答は、以下の通りです。


 『 自治会加入は強制加入ではありません。
   自治会費は(自治会の、ー北の哲人補足)班長さんが集めるか本人の申し
   出により集めるということになっております。従って個人的に請求するとい
   うことはありません。   』


 これでは、質問の回答になっていないので、再度、同じ質問を自治会長にした
ところ、


 『 自治会費についての再質問ですが、自治会加入は全戸加入が望ましいの
   ですが、強制加入ではありません。自治会費の徴収は班長さんが集めるか
  または本人の申し出により自治会で集める方法で行っております。
  従って、個人的に徴求は行っておりません。 』


 と、これまた回答になっていない文書がかえってきました。


 ほかに、「自治会会則」が郵送されてきましたが、それには「徴収方法などの記載
が無かった」ので、「徴収方法を記載した」自治会の細則や慣例文書を送ってほしい
旨と自治会会則に「自治会の事業計画(案)として『自治会加入促進事項』があったの
で、その具体的実施方法、そして再度、「何故、自治会費を徴収しに来なかった」の
かを、文書にて質問しました。

 そして、その回答は、

 『 細則や慣例文書はない 』 とあり、

 『 自治会加入促進について

  行政からくる加入促進のチラシを回覧で回したり、総会時に各班長さんに未加入
  の方への声がけ等をお願いしております。


   自治会費について

  前にも回答しましたが、自治会費は個人的な請求はしておりません。
  あとは何を回答すればいいのか私にはわかりません。   』
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  

 というものでした。


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この自治会長は、公立の福祉系学校の元責任者ですから、少なくとも大学は
出ている年輩の人だと思いますが、この回答は何なんだろうと思いますな。

 このやり取りを見ていて、青森県教育委員会は何をしていたのだろうかと思い
ますな。これでは、この自治会長、何を教えていたのだろうか。はなはだ疑問に
思いますな。

 聞くところによると、この自治会の会費徴収額は、地元の若年労働者の年間
賃金以上あるようです。決して少ない金額ではないですな。いいんですかな、こ
んなきちんとしないもので。いい訳がないでしょうな。大金ですよ。

 しかも、八戸市役所には、自治会加入促進を掲げ、自治会関係の事務を取り
扱っている

 『 市民連携推進課 』

 という部署まで、税金を投入して設置しています。


 そこで、「あとは何を回答すればいいのか私にはわかりません」という呆れた
回答をよこす自治会長では話にならないので、この「八戸市役所市民連携推
進課」に直接出向き、この自治会での問題を話したそうです。
 
 そうしたら、もっと呆れる対応・回答を市役所がしたようですな。

 その話は、次回以降に。

 ★ なお、この問題は、「単に自治会費を集めに来なかった」ということだけ
  ではありません。順次、話しますが、「カルト集団」が市役所や県庁ほかに
  関係して、反対住民を攻撃し、潰しにかかる手法についての警告であるこ
  とをお断りしておきます。





青森・八戸市 「カルト集団」が地域社会を支配した手口と問題点① ~反対住民を地域社会から排除①~

 青森・八戸市(はちのへ)で、「幸福の科学 お断り !!」等の看板を出している
住民が、数年前から受けている被害の実態とその問題点を話したいと思いま
す。

 なお、この住民の方の「今後の対応等」の関係で、ここでは「カルト集団」と表
現いたします。なお、「カルト集団」と表現した理由は、この青森・八戸市での出
来事の実態を見ていくと、よく理解できることと思います。

 まず、最初に、この被害を受けている住民が住む地域の自治会長と民生委員
他を。

 ① 自治会長は、 公立の福祉系学校の元責任者、ですから、地元では「名
  士」ですな。

 ② 民生委員(当時)は、「自宅で住民たちと集会を頻繁に開いているらしい」
  人で、「近隣住民ともかなり親しい」、「幸福の科学 お断り !! 」の看板を
  出している住民の敷地に、塀を乗り越えて、 「不法侵入した」人で、10数
  年前に、この地区に引っ越してきた、比較的新しい住民のようですな。昨年
  末まで、約10年ほど民生委員に就任。

 ③ この地域には、『過去に毒物で、重大犯罪を犯した人』が居住しているよ
   うですな。民生委員(当時)とも、「親しい間柄」のようである。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 青森・八戸市の「カルト集団」が、反対住民を地域社会から排除する手口と
して、まず行ったのは、


 ① 八戸市役所に、反対住民の虚偽事項を報告。
 ② 自治会の回覧板を反対住民に回覧しない。
 ③ 反対住民に、家庭ゴミの収集日に嫌がらせ、威嚇行為をし、妨害。
 ④ 自治会費を反対住民だけ、徴収しない。

 
 それぞれ単純な嫌がらせのようですが、この結果、


 『 自治会に非協力的な、市役所や自治会に反対だけする問題住民 』


 に、したてあげ、この住民が「カルト集団」の犯罪行為を市役所や県庁・
警察に告発しても、相手にされなかったり、もみ消されたりするわけです。


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 今日は、この「自治会費を徴収しない手口」について、反対住民と自治
会長とのやり取りを聞き取りした話をしたいと思います。


 「カルト集団」からの犯罪行為や威嚇行為、嫌がらせ行為が1年近く続
いた翌年春のことです。

 この年の自治会費の徴収担当者は、民生委員(当時)。いくら待っても
来ないので、「幸福の科学 お断り !!」の看板を出している住民の方は、
自分から、自治会長に電話した上で、会費を納入。

 そして、その翌年の徴収担当者は、公立学校の元責任者だった住民。
この人も「地元では、名士」でしょうな。でも、現れず。仕方がないので、
その公立学校の元責任者宅を訪れ、徴収してもらったそうです。その際、
自治会内で何か重要なことがあった場合は、連絡する旨を言われたそ
うですが、その後、音沙汰なし。

 そこで、今年の1月に文書で、自治会長に、この件を質問したそうです。

 以下、そのやり取りの概要を。

 (長くなったので、別建てで、まあ、呆れますよ。)


 
 

ローマ教皇 明日 訪韓 !! 「幸福実現党 元八戸市議 上條幸哉さん」からとうとう返事が着ませんでした !! 

 ローマ教皇が、明日、訪韓なさいます。

 「私は、『イエスが父と呼んだ存在』である」と言った「幸福の科学 大川隆法 教祖」
ですが、ローマ教皇は、「イエスの父」にお会いになるのでしょうか?気になるところで
すな。

 このブログを見ている方で、「よからぬカルト宗教」が、ローマ教皇の訪韓を狙って、
「よからぬ事」を企んでいないかどうか、何か情報がある方は、どんどんネットで発信
してください。

 日本国内だけでなく、直接、韓国に行って行動を起こすことも考えられます。

 日本の「よからぬカルト宗教」が問題を起こすと、国益を損なうだけではすみません。

 自分で問題を起こしておいて、「神の怒りだ、災いだ、予言が成就した」などと、バカ
なことを言い出すカルトがいるかもしれません。

 皆さん、よろしくお願いします。


 
プロフィール

福原 霊法

Author:福原 霊法
幸福の科学の『威嚇目的の訴訟』に抗議します。

幸福の科学を中心に、心や宗教、社会問題を
考えるブログです。

青森・八戸市のような「カルト」が地域を
支配することの全国への拡大を防ぐための
活動もしていきます。




   

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