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なぜ、「幸福の科学被害者の会」がないのだろうか? 

あちこちのブログをみると「幸福の科学」から何らかの「被害」を
受けていると訴えている人が多数いるようですね。

 「オウム真理教」や「統一協会」の他にも、キリスト教系、仏教系
カルト宗教の、実体組織での「被害者の会」があるようですが、


 『 なぜ、幸福の科学には、実体組織での被害者の会がないのだろう
  か?』

 と、疑問に思っています。

 ・・・・・・・・・・・・

 このことを、よく知っている、以前、とある宗教教団の被害者の会
の代表をしていた人に話したら、こういうことを言っていました。

 その教団では、

 『 教祖や教団に反対する者は、悪魔扱いされ、必ず地獄に落ちる
  と教えられているので、脱会してからもその恐怖心から逃げられ
  ない 』、

 『 反対者には、必ず、嫌がらせ行為や裁判を起こしてくるので、
  批判しにくいようになっている 』

 ・・・・・・・・・・・・・・


 幸福の科学は、「フライデー事件」で大量のFAX送信やデモ活
動をした事実がありますし、反対者へ法外な高額請求訴訟を起こす
こと、これも事実です。

 ちまたのブログを見ると、幸福の科学では、「お布施の多寡によ
って、行ける天国が異なる」と教えているようですね(大雑把な表
現ですが、一般人が見るとそう見えます)。

 逆に言うと「お布施をしない者は、天国に行けない」ということ
になり、一種の恐怖心を与えることに繋がるのではと思ってしまい
ます。「魔がついた」という表現もしているそうですね。脱会して
も、それらが心のどこかに残ってしまうのではないかと思ってしま
います。

 ・・・・・・・・・・・・・

 幸福の科学の反対者への1億円以上の高額請求訴訟は、マスコミ
だけでなく、個人に対しても行ってきますので、確かに、反対者に
対しての牽制行為以上のものがあると思います。

 マスコミだって、批判記事を書くには慎重にならざるを得ないで
しょうし、ましてや、個人は・・・

 これに、今回の『種村さんの守護霊の霊言本という誹謗中傷・悪
口本を出版』するというような個人への威嚇以上の行為が、加わ
れば・・・



 以上、思ったことを徒然なるままに。
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信者の「行動」

 
 これは、幸福の科学の信者ではない、私が経験した とある宗教団体の
信者の「行動」です。

 
 ≪その1≫

 私は、何の変哲もない可もなく不可もないというような特色のない公立
高校の出身ですが、その高校時代の話です。


 ある科目で、夏休みの自由研究の課題が課せられ、それを授業で発表する
ことになったんです。

 とある宗教の信者の同級生(当時、クラスの全員が彼がその宗教の信者
だとは知りませんでした)のテーマは、『未来の世界について』。

 私なんかは、科学的なテーマについての発表だなと思ったのですが、
その内容は、


 『 われわれの住む地球は、球体ではなく、北半球半分だけで、それを
  3匹の大きな像が支えているのだ。

   から、始まって、最後には、

   西暦◎◎◎◎年には、人類は滅ぶ!! (彼の信仰している教団の)
  神様を信ぜよ!!』

 と、図解入りの解説書を配布して、延々1時間熱弁をふるっていました。

 もちろん、担当教師は、真っ赤になって烈火のごとく怒りだし、クラス
全員が大爆笑、教室全体が大騒ぎになりました。

 それでも、彼は臆することなく、『危機感をあおり、神を信ぜよ』と真
剣に訴え続けていました。


 注) 彼の名誉のために言うと、彼は、その後、その宗教の信者をやめて、
   現在では普通の生活を送っています。

    あと、『その時の人類滅亡の予言は、当たらなかった』ということ
   を付記します。


 ≪その2≫

 先日、私の家に、とある宗教団体の信者さん2名が、「伝道」にやってき
ました。20代半ばと思われる男性と50代半ばと思われる女性信者です。

 その時のやり取りです。

 男信者  「 だんなさん(私 北の哲人のことですね)、心の安らぎに
       ついて考えたことがありますか?」

 北の哲人  (黙っていると)

 男    「 とてもいい集まりがあるんですよ。一度いらっしゃいませ
       んか?」

 北    「(某特定宗教団体だと思ったので)

        私は、某キリスト教の教会に通っている者だよ」

 男    「(目を輝かせて)

        クリスチャンの方でしたか、それなら、神の御言葉もお分
       かりになりますね。私たちの教会にもぜひいらっしゃってく
       ださい」

       と、教団パンフレットを手渡しました。

 北    「 あんた、いつからこの教団に入っているの?」

 男    「(元気な声で、堂々と胸を張って)

        ハイ!! 高校の時からバリバリやっています!!」

 北    「 (その教団)辞めたほうがいいよ。人生潰すよ。教祖の予言、
       全然当たっていないじゃない。それでも信じるの?」

 男    「 信じます!! 小さい予言は外れているかも知れないけど、
       大きい予言は外れていません!! (とキッパリ)」


 そのあとも、その私と男性信者とでやり取りがあったのですが、彼では埒が
明かないと思ったのか、年輩の女性が話に入り込んで、しつこく「いい集まり
だから、ぜひ集会に来てほしい旨」を延々と説いていきました。

 私は、その教団について知っていたので「その教団の教えの間違いや教祖の
予言が何度も外れていること」を話したのですが、彼ら聞く耳も持ちませんで
したね。

 『 二人とも、完全に、教祖の言葉を信じ切っていました。』


 注) 私の知人にキリスト教の牧師さんがいるので、それで教会のことを話し
  たんです。私は、洗礼を受けていないのでクリスチャンではないんです。


 ・・・・・・・・・・・・・・・

 この二つのケースに出てくる教団は、世界中に信者がいる名前を聞くと誰で
もすぐ分るような教団です。


 私の同級生は、生まれながらの信者ではありません。でも、入信すると前述
のような状態です。このように、熱心な信者は、

 『 教祖の言うことは絶対だと思って、それを他の人にも『行動』で示そうと
  するんですよね。』

 ・・・・・・・・・・・・・・・

 ここでは、あえて単純な例をあげましたが、私は、この『行動』が、『教祖の
意向によって、その方向性が変わる可能性がある』ことに注意しなければならな
いと思っています。

 東京地裁の裁判長は、その点を理解していての判決だったのでしょうか。疑
問の残るところです。



 




 

東京地裁 種村さん裁判の問題点


 本日の種村修さんのブログ「真実を語る」に、種村さんが考える東京地裁の
判決の問題点が載っていました。

 私も同感です。

 その内容は、私のヘタな文章よりも、種村さんのブログを見ていただいた方
がいいですので、思ったことだけを。

 なお、種村さんのブログは、リンク先に載せていますので、クリックしてご
覧ください。

 
 ・・・・・・・・・・・

 種村さんが、特に、この判決の問題点として強調されていた『大川隆法教祖
が霊言方式で反対者を威嚇する行為に、裁判所がお墨付きを与えたこと』、こ
れが、大問題なんです。

 幸福の科学は、宗教法人として国が正式に認可した団体です。信者数は、公
表1,000万人、日本全国に施設を持っているほか、海外にまで施設があり
信者がいます。

 その傘下に学校法人も持ち、既に関東や関西に中・高を2校持っていて、い
ま、千葉に大学まで申請するところです。

 さらに、「幸福の科学出版」という出版社まで傘下に持ち、言論を全世界に
発信する組織もあります。

 そのうえに、「幸福実現党」という政党まで作り、着々と政治活動を行って
いて、政治的な発言力を持とうとしています。

 このような巨大な組織を運営している「幸福の科学グループ」(知人から貰
った大川隆法教祖の書籍にもこの表現がありました)の代表者である大川隆法
教祖の社会的信用性や「幸福の科学グループ」の社会的な影響力がないという
のは、おかしな話です。

 失礼な表現ですが、ヘタな地方大学を持つ学校法人や地方新聞社・出版社な
どの比では、ないんですね。

 東京地裁が、「信者しか信用しない大川隆法教祖の守護霊の霊言」は、公表
1,000万人の信者が信じることになりますから、少なくても日本人の13
人に1人は信用することになります。

 それとも、「影響力はない」という東京地裁は、「幸福の科学」の実際の
信者数を知っていて、そう判断したのでしょうか。

 ・・・・・・・・・・・

 また、はじめて知りましたが、大川隆法教祖の元奥さんの大川きょう子さん
と教団との裁判で、大川きょう子さん側が種村さんと同様の判断を東京地裁に
されたことが、先例となったのでしょうか。

 普通、裁判では、原告、被告側双方の証人喚問は行われるはずです。てっき
り、大川隆法教祖への証人喚問がなされたうえでの判決だと思っていました。
これも疑問に思うところです。

 ・・・・・・・・・・・・

 今回の東京地裁が判断した『大川隆法教祖の守護霊の霊言での反対者への威
嚇行為』が法的に認められたとしたら、問題だと思います。

 大川隆法教祖の一声(守護霊での霊言)で、信者がそれを信じて行動するわけ
ですよね。東京地裁は、「信者は信用する」と判断しています。

 東京地裁の判断をもとにすると、信者は、大川隆法教祖の言うこと(守護霊の
霊言)を信用して、それは真実だと思うのだから、それをもとに「実際の行動」
に出る可能性だってあるわけですよね。

 
 ・・・・・・・・・・

 「やや日刊カルト新聞」を見ると「大川隆法教祖が、前回の参院選の時に、
『幸福実現党に投票しないと3,000万人滅びる』などと物騒なことを街頭
演説で言ったようですが、「普通の一般人」の私から見て、「こんな物騒なこ
とは、街頭演説で言うような表現ではないのでは」と思ってしまいます。

 ・・・・・・・・・・・

 あくまで、東京地裁の「種村さん裁判」の判断に対しての感想を述べてみま
した。

 種村さんのブログでの続報、気になるところです。




 

 

「東スポの理論」


 実は私 北の哲人は、キタのシンチ教団の『幻視者(霊能者) 木田野哲人』
なんです。

 それでは、私も「守護霊の霊言」ならぬ「キタの神様のメッセージ」を。

 ・・・・・・・・・・

 木田野哲人 「ええい、ちちんぷいぷい、キタの神様、御出でください」


  すこし、間があってキタの神様がご出現され、木田野哲人の体を借りて、


 キタの神様 「キタの神様だ、何か用か?」

 木田野哲人のアシスタント

      「キタの神様、ご出現いただきありがとうございます。実は、
       ミナミ難波なる者が、キンピカ時計を両腕に、4つも付
       けて、自分は大金持ちだと言っていますが、本当でしょう
       か?」

 神    「ウソだ。ミナミ難波は、月々のマンションの家賃も払え
       ない貧乏人だ。あちこちで物乞いをしておる。」

 ア    「ミナミ難波なる者は、品行方正で正義の味方だと言っ
       ていますが?」

 神    「それもウソだ。女好きで、酒びたりのだらしない生活を
       おくっておる。」

 ア    「そうすると、ミナミ難波が自分は世界の王様になる日
       が来ると自分で言っているのも・・・」
 
 神    「大ウソじゃ。足し算もできない者が、なれるわけがない。
       この大バカ者が。」

 ア    「キタの神様、今日はご出現いただき、ありがたきメッセ
       ージをたまわり、どうもありがとうございました。」

 神    「もう、ミナミ難波のようなバカ者の話はいいかげん疲
       れた。もう帰るぞ。さらばじゃ。」


 ア     「ありがたや、ありがたや。」


 ・・・・・・・・・・


  東京地裁の判決だと、

 『木田野哲人のキタの神様のメッセージというものは、木田野哲人の意見
 であり、一般人は真実だと思っていない。

  キタのシンチ教団が、この記事を1万以上のブログを作り、24時間3
 65日連続して世界中に発信し続けても、また、書籍にしてアサヒヤ書店
 ほかの全国の書店で販売しても、それを普通の人は真実だと思わないので、
 ミナミ難波の名誉は毀損されない』

  ということになりますね。

 ・・・・・・・・・・・

 
  そうすると、

 『幸福の科学や大川隆法教祖を批判するときは、キタのシンチ教団という
 宗教団体の幻視者 木田野哲人になって、キタの神様のメッセージだよん
 とすれば、法的に問題ないわけですね。』


 ・・・・・・・・・・・・

 ≪お知らせ≫

 『種村修さんを支援する会』の会員募集と同時に『キタのシンチ教団』の
信者も募集いたします。3人も集まれば、十分に宗教団体として、体裁は整
いますので、ふるって応募ください。

 教団本部は、最初から大阪駅前は無理なので、とりあえず京都・新京極あ
たりを予定しております。教義は、仏の教えを基に。皆様に心の平安を。


 種村修さんを支援する会
 キタのシンチ教団 立宗準備委員会  幻視者 木田野哲人

                              以上

 ・・・・・・・・・・・       

 キタの神様メッセージ集と経典づくりを、さっそく自動書記で作らな
ければなりませんね。

 ・・・・・・・・・・・

 ≪お詫び≫(これは、まじめに)

 仏教関係者の皆様、上記記事で不快な思いをされた方がいらっしゃいま
したら、深くお詫び申し上げます。

                               以上


 

 

種村修さんを支援する会


 「幸福の科学」元幹部職員の種村修さんのブログ「真実を語る」では、

 裁判所が、
 
 『 種村修さんの守護霊の霊言は、大川隆法教祖の意見である。』


 と認めているにもかかわらず、


 『 大川隆法教祖の種村さんの守護霊の霊言は、誰も信じていないし、
  社会的な信用もない。』

 よって、種村さんの名誉は毀損されていない。ですか?

 おかしいですよ。東京地裁。

 大川隆法教祖が自分の意見として種村さんの悪口を書いた書籍が、全
国の一般書店で、新聞広告まで出して、大量に販売されているのに、名
誉を棄損されていないなんて。被害甚大じゃないですか。

 これじゃあ、裁判所が、

 『 大川隆法教祖が、敵対者に対して、悪口を書いた書籍をどんどん出
  しまくっても、法的に問題ない 』

 ということじゃないですか。

 これは、大問題です。


 そこで、当ブログでは、『種村修さんを支援する会』を結成しました。

 もちろん、「お布施」や「種村さんの顔写真のご本尊平成25年度版」、
「タネムラ・オサム像」、「OTペンダント」等の購入の必要はありま
せん。

 日本ブログ村にも参加しますので、この裁判に対しての意見や「幸福の
科学」に関する皆さんのご意見をお聞かせください。


 ・・・・・・・・・・・・

 しかし、『東スポの理論』って、うまい表現だなぁ。

 私から見ると、「種村さんの守護霊の霊言本」って、「東スポ以下」
の内容だと思うんですが。東スポって、名誉棄損裁判で敗訴したことが、
あったはずです。ぜひ、東京高裁では勝訴していただきたいものです。





幸福の科学の訴訟 その2


 幸福の科学元幹部職員の種村修さんのブログには、「幸福の科学」が
「種村さんの守護霊の霊言としての誹謗中傷本」を発行したことに対し
て、「大川隆法教祖」と「幸福の科学出版社」を相手にした名誉棄損裁
判の話が載っていましたので、こちらも含めて思ったことを。


 「幸福の科学的な霊言」というものは、私にはよくわからないのです
が、普通に考えると「その人の守護霊の言葉」なんでしょうね。

 私のよく知っている人で、あるカルト宗教団体の被害者の会の代表を
していた人がいます(仮にKさんとします)。

 Kさんの話では、

 そのカルト宗教団体には、自称「霊能者」がいて、その「霊能者」の
前に神様が現れて「神様のメッセージ」を信者に伝えたり、教団の機関
誌にそのメッセージを掲載し信者に購読させたり、していたそうです。

 Kさんも、Kさんの誹謗中傷を「神様のメッセージ」と称して、教団
機関誌に掲載されたり、それをKさんの複数の知人に送られたりして、
反対活動を妨害されたことがあったようです。

 やはり、Kさんもそのカルト教団から訴訟を起こされて、複数回の裁
判を経験しています。

 今回の「幸福の科学」の訴訟を見て、なんかこのKさんのケースと同
じだなと感じています。

 Kさんの場合は、せいぜい教団内部やKさんの複数知人だけ(これでも
かなりの被害があったそうです)なんですが、


 「幸福の科学」の場合は、


 『 種村さんの誹謗中傷本を新聞広告まで出しての一般書店での大量販売 』


 なんですね。Kさんとは、規模が違います。

 「幸福の科学」は、何を考えてここまでの行動に出たのでしょうか。週刊文春
や種村さんへの訴訟だけでは、十分ではないと思ったのでしょうか。

 私は、ここまでするという行動が「幸福の科学」の問題点のひとつであると考
えます。


 ・・・・・・・・・・・・・


 種村さんのブログの続報、興味深く見ていきたいと思います。

幸福の科学の訴訟

 「幸福の科学」というと、大分前の「フライデー事件」で景山民夫や小川知子が
先頭になって、デモをしたことくらいしか記憶になかったのですが、調べてみると
訴訟を起こした件数がとんでもなく多いですね。

 昨年だけでも、大川隆法教祖と元奥さんとの離婚問題で教団が裁判に出てきてい
ますし、元幹部職員の種村修さんと週刊文春、週刊新潮とジャーナリストの藤倉さ
んへの裁判などがあります。


 元幹部職員の種村修さんのブログ「真実を語る」を読んでいると、教団内部の問
題も「う~ん、何なんだろうな?」というものがありますし、最近の種村さんと文
春への裁判内容も疑問が残るものがあります。


 一審での判決が出た裁判なので、種村さんのブログはウソではないでしょう。

 教団が控訴したようですから、仮に話がウソでしたら、幸福の科学側が有利にな
るだけなので、それは絶対にないはずです。


 宗教法人なんだから、訴訟の前にすることがあると思うのですが。


 カルト宗教関係の本を読むと、『訴訟がやたらと多い宗教はカルト宗教だ』と書
いてあります。


 幸福の科学教祖の大川隆法さんも自分の書籍にそう書いているようですね。


 少し、この「幸福の科学」の文春・種村さん裁判について、思ったことを書いて
いこうと考えています。

 続きは、また後で。

ブログ始めました。よろしくお願いします

 
 初めまして。北の哲人です。と言っても哲学や心理学の専門家ではありません。
ただのおっさんです。

 最近、「幸福の科学」の書籍を知人から貰ったのですが、それ以来、「幸福の科
学」と「幸福実現党」の動向が気になりだしました(笑)。

 ネットで見ると、色々あるような教団なんですね。

 このことを中心に、「人間の幸福」っていったい何なんだろうと、徒然なるまま
に書いていこうと思っています。

プロフィール

福原 霊法

Author:福原 霊法
幸福の科学の『威嚇目的の訴訟』に抗議します。

幸福の科学を中心に、心や宗教、社会問題を
考えるブログです。

青森・八戸市のような「カルト」が地域を
支配することの全国への拡大を防ぐための
活動もしていきます。




   

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